こんにちは、大澤ともこです。
音楽指導に伺っている保育園の園児さんの歌声が、表現豊かになりました。
ノドを痛めそうな声でなく、お腹を使った声が出るようになりました。
声が遠くまで飛んでいます。
ノド声とお腹を使って出す声の区別がしっかりついています。

教務主任の先生のご感想です。
こどもたちのキーキー声が無くなりました。
歌声がキレイになりました。
聴いていて心地よい声に育てて頂きました。
お盆の時、お休みが沢山いて、その後は一瞬、元に戻りましたね。
いわゆるノド声でしたね。
しかし、ともこ先生がちょちょいと方向修正してくださったら、すぐ思い出しました。
こどもってスゴイと思いました。
ともこ先生は、筋肉に何か教え込んでいらしたからですね。
歌声がキレイになりました。
聴いていて心地よい声に育てて頂きました。
お盆の時、お休みが沢山いて、その後は一瞬、元に戻りましたね。
いわゆるノド声でしたね。
しかし、ともこ先生がちょちょいと方向修正してくださったら、すぐ思い出しました。
こどもってスゴイと思いました。
ともこ先生は、筋肉に何か教え込んでいらしたからですね。
はい、園児さん達の歌うための筋肉を意識するような作戦で参りました。
作戦1から10くらいは、使ったでしょうか。
東陽町の声楽教室でも、行っております。
裏声が出るようになったり、音域が広がったり、生徒さんたちとご家族にお喜び頂いています。
お腹から歌うって何?が身体で分かって、気持ちよい声で歌ってみませんか?