ココロとカラダのキレイを取り戻す
インストラクターの平野友理( ゆりぴ )です




さてさて前回の記事で書いたように、4タイプ緩動メソッドでは、【簡単な質問】と【体の歪みチェック】から、人の特性を大きく4タイプに分けております。





この中で私は
前者・左後傾タイプに属します。
※左後傾というのは、普段重心かけてる方のことですっ∠( 'ω')/





でね、前者・左後傾さんの特徴というのが、
理論的で努力家な大人
抽象的で内向的な人見知り
って感じなのですよ。




多分、学生時代の私を知っている人からすると
それ間違ってね?
と思われるかもしれませんが( 特に後半ww


私、本当の本当の本っっ当は、
見知らぬ大勢の人、苦手です(´Д` )
ともすれば、見知らぬ一対一も苦手です。




だけど昔は、サークル部長とかもしていたから
顔を覚えてもらわなければ!!!
という一心で、必死にやってました(´Д` )


しんどかったろうけど
分かってなかったなぁと笑。 


そしていい人に見られたいがために
人の話に興味があるような感じで、
周りのこととかすごい気にかけてたけど、
大体途中で無理になって投げ出してたよね!
最低\(^o^)/ww



私は基本他人に興味がなiッキャパシティが狭いし、
基本的には「自分がいい人に見られたい」という
私欲で動いてるわけだからね。
そりゃ途中で動きが止まります。
結果的に適当な人になるという悪循環w



それは社会人になってからも、
本当つい最近までやっていたんだけど、
自分でその傾向を掴んでからは
無理をするということがそもそも出来なくなった。


というか。


少しでも自分のペースに合わないことをして
私の中に滞りが生まれると、
体調崩したり、公私ともに支障が出たり、
あと分かりやすく、ブログが書けなくなるw
言葉さえつづれなくなるw



きっと以前の私なら、
こんなにも出来ない自分のことを
責めまくっていたんだろうけど、


自分はそうなんだって知ってから、
責めることは無くなりました。


そして今日からは
これまでよく頑張ってきたよなぁ~
と思うことにしました


だって、私にできないことはきっと、
出来る誰かが他にいて、
その人が快く引き受けてくれるはずなので








4タイプ緩動メソッドでは、こんな風に
自分のタイプを知ることで、
出来ないこと・苦手なことを潔さよく諦め、
得意なこと・好きなことを深めていく
そのヒントを得ることが出来ます♪




私が、自分のそういう傾向に気づいたのは
緩動メソッドが出来上がる前からだったけど、
これが出来てからはますます
「あーーもうこのままでいいねw」
と思えるようになりました  いい意味で笑




気をぬくと、まだまだふわ~っ
ペースを乱しがちだけど
しっかり地に足をつけて着実に、
自分のペースに従っていこうと思うのでありました。


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天中殺明けに行った龍王池。またのんびりしに行こ~