今日は苫米地博士の場で一緒に学んでいる、理系メンバーの一人と「新理論」に関する理解の擦り合わせをしました(^^)
理系同士だと「数学」という言語で話し合うことができます。
まずはシンプルなイメージで理解を。
※なお、「数学」は日本語や英語のように"言語"です!
※僕は大学の「数学」の授業でも、解き終わった人から帰ることができる演習問題を最初に解いて帰るくらいには数学が得意ではありました。(大体トップ3には入っていました。ただ、その日の授業中に寝ていなければですが。)
※なので博士の「新理論」も数学ベースで理解を進めることができます。(もちろん日本語による解説も読み込みながら、ハイブリッドでの理解です)
今日はそのお互いの共通言語(数学)を使って会話ができたので、めっちゃ伝えるのが楽でした。
擦り合わせをすることで、自分の理解が弱かったところも浮き彫りになり、その場でアップデートすることができたのでやって良かったです^^
(いや、僕もまだまだアップデートする余地はたくさんあります。というか尽きることは無さそうです。)
今回一緒に擦り合わせをした方は「表面科学」への知識が少しある方だったので、「アインシュタインの毛細管理論」と「苫米地博士の新理論」との構造的同型性の理解が深まったことも良かったです。
表面科学は表面または界面を扱う自然科学の一分野のこと。(wikipedia)
苫米地博士の「新理論」の山を登る良い時間になりました!
苫米地理論を数式を通して語れるなんて最高すぎます🎇
9日(土)には「苫米地理論勉強会」を開催しますが(本日募集開始!)、ここでは今回のように数式をゴリゴリに使って解説することは流石にしません。
いや、数式は書きます👀
(あと数式が分かる方がいたら、その人に向けてボソボソ呟きます。)
ただ、基本的には「この数式が何を表しているか」などの《エッセンス》を伝えるくらいに留めるつもりです。
それでも「新理論」の全体像を掴むことはできますし、実践レベルで応用することも出来るようになります。
十分に大きな進歩です。
新たな地平が開けますし、進化します。
ですが、いずれは数式の細部まで見て理解が出来るようになったらいいなぁとは思っています。
その方が遥かに鮮明に「新理論」が示している風景が見えるようになるからです。
新しく追加された「付録B」の手前までかちょっと踏み込むくらいまでであれば、そんなにめっちゃ難しいというほどではありません。(おそらく)
現時点での数学の理解度にもよりますが、
このPDFに登場する数式を理解することに特化すれば、5回くらいの講座でワンチャン辿り着けるような気もしています。(ただし、知りたいというWant toは必須!)
※僕は数学を教えるのも得意な方です🍀
※元塾講師です!
なので、苫米地博士の新理論の《数学の山》を登る講座かセッションも今後用意しようと考えています!
山の頂上から見る景色がやっぱり特別なように、新理論を登って見られる風景にも特別な壮観さがあります。
今は数学の理解を深めることが「現状の外側」だと感じている方も、だからこそ挑戦する価値があります。
「数学」という言語と慣れ親しむチャンスかもしれません。
まずは9日の「苫米地理論勉強会」で理論の全体像とエッセンスを掴むところまでやります。
その上でさらに上を目指したい方は、数学の山を登る講座かセッションにまで来て頂ければと思います。
その人のペースに合わせて教えます。
※山を物理的に登る時もフィジカルなキツさが伴います。しかし頂上からの風景はその疲れを忘れさせてくれるほど壮観です。
※苫米地理論の数式の山も「苫米地博士の新理論を理解する」という明確な目標地点があり、その登る過程は山同様にキツさもあるでしょう。しかし登った先の風景は素晴らしいものがあります。
※「数学」と仲良くなれるチャンスなのかもしれません。
もちろん、理系の方には最初から「数式ベース」で教える場を設けるのも良さそうです。
僕の場には「国立の科学系の某研究開発機構」に研究者として所属している方もいますので、そういう方には最初からゴリゴリの数式コースでレクチャーします。
むしろその方が理解するのがずっと簡単です。
そちらのコースを希望される方はご連絡ください。
それぞれのコースで進んで行きましょう!
ちなみに明日明後日は高野山合宿です!
※ガチなエソテリックの山を登ります!
そして天孫降臨の場(高千穂)と物理的に山(阿蘇山)に登りに行きたい方は5日まで募集中です!
苫米地理論勉強会のご案内はこちらから!




