こんばんはー(*´ω`*)
もうあと少しで、新年ですねー
新年に向けて何もしていないので
全然、実感が湧かない飼い主です
玄関飾りだけ出しました😅
あ、因みに最近、お気に入りのおやつはコレ
(食べとるしー)
トリたちは今日も平和に遊んで
寝ました
止まり木ツリーで遊ぶ3トリです
どのコもかわいくてかわいくて
元気でいてくれるだけでうれしいのです![]()
さてさて、
こんなしょーもないブログに
お付き合いくださった皆さま
今年も1年
ありがとうございました
良いお年をお迎えくださいねー
心の内を少しだけ吐かせてください
2023年は、楽しい事もたくさんあったけど
くうとのお別れの年になってしまいました。
まだまだ、側に居てくれると思っていたんですけどね
血便から始まった病院通い
ハマの病院まで行って
血液検査やレントゲンで体中を調べてもらった結果
悪くない臓器がない状態でした。
でも、元気そうにして甘えるくうを諦めたくなかった
(鳥さんは習性で体調が悪い事を隠すんですよねー)
亡くなる日は朝から神経症状が出て
首がそってしまって
どうにも止まり木に止まれなくて
辛そうだったから、その症状だけでも
緩和できたらの思いから病院に連れて行きました
車内でも何度も何度も
首がぐーっとそってしまっては倒れ
また起き上がってはの繰り返し。。
この時は体力を消耗するのが心配で
触らない方が良いと思って
声をかけながら見ていました。
病院に着いて、待ち合い室で次に呼ばれるのを
待っている時
ぐーっとそる角度が激しくなって
バタっと倒れバサバサバサーと羽を動かした後
動かなくなりました。
待合室だから手に抱いてあげる事ができず
ただ見ている事しかできなかった
こんな事になるのなら
病院なんて連れて行かず、家で静かに
手の中で甘やかしてやればよかった
くうは手の中が大好きなコでしたから…
鳥にとって何が幸せなのか
どうしてあげるのが1番良かったのか
どれだけ考えても今もわからないけど、
見ていたのに触れる事なく逝かせてしまった
後悔の念は消えません。
必死であちこちの病院に行ったけど
元気にしてあげられなかった。。
しんどい時にあちこち連れ回されるよりも
痛み止めだけもらってまったり家で
見守ってあげた方が良かったのかもしれません。
くうはどう思っていたんだろう
穏やかで優しくて1度も噛んだ事がないコでした
きっと今は寒くも痛くもない体になって
色んなコたちとワチャワチャ楽しくしてる。
と、思いたいです。
まん丸お腹にまん丸お目々、真っ赤な嘴と
モフっとしたお羽がとってもかわいかったあのコ
飼い主さんにたくさんの愛をもらって幸せだったね
くうとも仲良くしてくれるといいなー
