浦島です
皆さん今日も見に来てくれてありがとうございます
今日の話です
ボカロP(の意味はほぼ分かっていないアラフィフは私です
)で、小説家でもあり天才作詞作曲家で超絶歌が上手くて話し声は天使でピアノも超絶上手なカンザキイオリさんの初のファンクラブ会員限定のミニライブが有楽町駅にあるライブ会場で開催されました。
ファンクラブ会員限定のイベントがあると知ってからファンクラブに入会しました。
にわかファンクラブ会員なのに、すごい良い席が当たってしまい嬉しいやら申し訳ないやら(でも嬉しいが申し訳ないを上回っております)
それでは問題です。
「アイマショウ」という名前はどういう由来なのでしょうか!
次は大ヒントです!
アイマショウは2022年に出来ました。
クリエイティブディレクターの箭内道彦氏が名付けられたそうです。
こちらの挨拶文を読んで分かった人もバリバリ昭和人ですね。
ということで
「有楽町で会いましょう」でした。
(私はアラフィフですが、この歌あまり知りませんでした、でもタイトルとフランク永井さんのお名前は知ってたよ)
ということで、道順です。
JR有楽町駅の中央口を出るとこういう風景になります。
間を通っていくとこうなります👇
奥まで進むともうすぐそこです👇
7階がI'M A SHOWです。7階へはエレベーターでしか行けないのですが長い行列が出来ていました。
開演は17:30からで1時間前の16:30から開場です。
スタンプ台とか写真撮っていい場所とかメッセージボードなどいろいろと用意してくれていたので私も16:30に合わせて列に並びました。
7階へあがり電子チケットを見せて入場します。
アイマショウはワンドリンク制で入場時に600円を支払います。
ビールやソフトドリンクなどがありました。
ペットボトルなら飲まないで持って帰ればいい…!
オリジナルのミネラルウォーター600円なり(しつこい)
写真を撮れるコーナー
書籍やCDなど。
メッセージを書いて貼り付けられるボードにたくさんのメッセージが貼られていました👇
私は「体に気をつけて元気でいてください」と親目線の事を書いてしまいました笑
スタンプコーナーは長蛇の列が出来ていたので(終演後も押せると書いてあったので)後回しにして席へ座りました。
なんと前から3列目のとてもステージに近い席でした。(2026上半期の運使い果たした説)
カンザキイオリさんはお顔を出さないスタイルなので、薄い幕越しの登場なのです。
ついつい声を出したくなるだろうに、きちんとルールを守るファンの皆さん。
会場に来ている皆さんは私よりだいぶお若く、私も若い頃は生きる意味とか人との距離とかに悩んでいたのですが、私も若かったらカンザキイオリさんの歌を擦り切れるほど(なにが擦り切れるというのか←)聞いていたと思います。
しかし、今では心がすり減り濁った目をしたアラフィフの私でも心を揺さぶられました。
こういう感じで、シルエット👤でライブは行われます↓
「こんなに暗くて楽譜見えるのだろうか、暗い所で本を読んだら目を悪くするのに…心配」とか老婆心が顔を出したりもしました。
最後の曲が終わり、最初と同じように中央に立ち、深々とお辞儀をして拍手で見送られてライブは終わりました。
終演後にスタンプ台が空いていたのでスタンプを押しに行きました。
遠くに姪っ子のめいちゃんが見えたので声を掛けに行きました。
👇見てください、綺麗に押せました![]()
しかしめいちゃんはなぜか半笑いです。
もう1度並び、ちゃんと表に押せました。
ステッカーもいただきました。
カンザキイオリさん、素敵なライブをありがとうございました。
また行きたいです。
終わります。
ポイントアップデー、エントリー後にお買い物👇
気温が上がって来て、汗かいて湿気で前髪の癖が出て来ちゃうのでこれでしっかりと真っ直ぐにさせています↓私は黒いキャップのハードが好きです。
コメント抜粋コーナーは別記事にまとめるので待っててね。「つい言ってしまう言葉」めちゃくちゃ集まった笑




























