皆さん今日も見に来てくれてありがとうございます


今日の話です


前回の話


※皆様から寄せられた過保護エピソードを発表しています。

※いつも通り登場人物の顔はうらしまファミリー顔としています。

※頂いたエピソードに私(うらしま)が想像でセリフを付け足す場合もありますがご了承ください。



  ​準グランプリ No.24 とんさん

小学6年生の子供が修学旅行に行った時の話になります。



翌朝、校庭には同じように見送りに来ている保護者もちらほら見えました。



とママ友と話していました。



あたりを見回してもカホ子さんの姿が見えませんでした。



「ん!?車って何なの?」



心配性のカホ子さんは、息子の事が心配で修学旅行先まで着いて行ったというのです!!


本当にそんな人いるんだ・・・無気力無気力







子供達が泊まる宿の近くにカホ子さんも宿を取り・・


全ての行動にくっついて歩き、写真も撮りまくり・・


と、息子さんの姿を全部見て来たと言うじゃないですか・・!








学校の先生いるし!!

なにかって逆に何?


もし、息子が転んだらカホ子さんは助けに出て行くのだろうか・・(やばい親認定されそう)


終わります。


うらしまの感想・・これが生まれて初めての園のお泊まり会(4,5歳)なら、心配で仕方ないのも分かるけどもう6年生だしいろんな体験をしてきたはずですよね。

このお母さんにもいつか「もう大丈夫」と思える日が来るのでしょうか・・。

お子さんに来るな!と言われる方が先なのでしょうか?


さて明日はいよいよ過保護大賞2022のグランプリ発表となります。


お楽しみに!


グランプリ決定




​コメント抜粋コーナー

🗡アラフィフを誘拐⁉︎🤣

さすがに誘拐はなくても、強盗とか あり得ますもんね💦
ダメダメ、強盗の話なんて過保ママに聞かせたら、心配で夜も眠れなくなりそう!笑


☎️うちも実家から帰ると必ず電話を入れていました。

去年から実家訪問すると、親の夕飯の支度を整えてから帰るので、どうしても帰るのが夜の8時すぎになってしまっていたのですが、たまにスーパーとかに寄って帰ると、父から鬼のように着信がありました😱😱


さすがに誘拐はなかったですが、父は私が道に迷って帰れなくなったのでは、と心配してたらしいです。(ちなみに、私はアラカンです)

今は両親ともにサ高住に入っていますが、面会して帰宅したとき、「あ、電話しなくていいんだっけ」と思いました。
お父様の心配の仕方が・・泣き笑い泣き笑い泣き笑い
迷子〜泣き笑い泣き笑い
でもお父様の中ではいくつになってもかわいい子供なんだな〜と思うと幸せそうですよね。
子供っていくつになってもその時々の可愛さはあるけど、子が成長すれば小さい時の感覚のままではいないじゃないですか。それを立派な大人になっても迷子の心配ができるほどかわいいかわいい娘なんですもんね。

☎️私ももう40代半ばですが、70歳の母に

家に着いたよって連絡入れてって言われます。

改めて、あ、これって過保護だったんだって思いました。
家に着いたら電話は私もしてました。実家からうちまで道が混んでると3時間かかる時もあって、夜遅くなるから申し訳ないんですけど、それでも電話もらって安心したいのが親心ですね。


🚿お風呂用のヒーターは、できれば風が出ないのがいいです。

濡れた体に風が当たると温風でも寒いのです。


そういうわけで、最初買った温風のミニヒーターはトイレで使うことにし、お風呂場にはハロゲンヒーターおいています。

ハロゲンヒーターは電気代が高いそうですが、付けてすぐ暖まるし、脱衣所なら短時間なのでちょうどいいと思います。

あと消し忘れると気づかない場所なので、タイマーか人感センサーついてるやつがいいですよ!

とてもありがたい情報を感謝です!
脱衣所にはハロゲン!覚えました
ニコニコ
私が電化製品を買うとよく失敗するので本当に助かります。