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小6じろう高2たろう、父、母の浦島家の日常をお送りしています

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昨日の自転車修理で高額請求の記事にもたくさんのコメントをありがとうございました(^^)
通学で酷使しているとタイヤ何回もパンクしますよね。

そして、タイヤに空気入れないの、息子さんに多いですかね。やはり…σ(^◇^;)

お子さんがやらないから、かわりに空気を入れてます!というお母さん方のコメントを読んで、わたしは思いました。



修理の回数減らせるなら、わたしが空気を入れよう、そうしよう。

「ノーパンクタイヤってのがありますよ」とのコメントもいくつかいただきました。



私も今回修理の前に聞いてみたんです。(過去記事で、ノーパンクタイヤのことをコメント欄で教えてもらっていました)


自転車屋さんによると


もっと詳しくノーパンクタイヤについてデメリットを教えてくれたので、納得しました。

もう一点、気になったので聞いてみました。

コメントでもいただいた「新しいの買えちゃわない?」

たろうの自転車は高校入学時に、三万円台で購入した物です。

何度かパンク修理、チューブ交換、スポーク折れたので交換、そして今回のホイールごと交換…

全部合わせたら本体価格を上回る勢いに思いました。



素朴な疑問をぶつけてみました。ちょっと恥ずかしいけど。






…ですよね。






今回分かったこと

・重い荷物を乗せて、毎日長距離を走るたろうの自転車は、タイヤの修理は避けられない。

・しかし、空気をきちんと入れておけばその回数を減らすことは出来る


あと、ノーパンクタイヤについて調べてみたのですが


普通の自転車を持って行って「ノーパンクタイヤにしてください」は無理。専用の自転車を買わないといけない。←高い。

たろうのように、自転車を酷使するような使い方にはノーパンクタイヤは向かない。

重い物を乗せられないので、体重の重い人や、子供載せ自転車には向かない。




最後の「とにかく空気を入れたくない」しか当てはまらない…!!(´;ω;`)


…自転車の空気を入れるのって小さなキャップをくるくる回して外して、空気入れ装着して、またキャップをくるくる締めて…

って、昭和から変わってない!!

もう少し簡単に空気入れられたら良いのにな~。