今日は高級お寿司食べ放題〜!!!




と、とっても楽しみにしていたのに…





1月末で閉店してた…チーン



ほんの数日前までやってたのに…。




この日を心から楽しみにしてたのに…。




もうね、前回も書いたけど、旅したい欲が抑えられない。




そして、何年もずっとずっと気がかりな群馬へのお墓参りにいい加減行きたい…。




しかし、片道3時間。運転に自信がない…。かと言って電車はとても不便すぎるところにお寺さんがある…と思うと、なかなか思い切れない。




特に、お寺さんのある場所は群馬の中でもおそらく田舎すぎる場所でなんもないし笑い泣き




ついでに〇〇よってこー!みたいなのが思い付かない。



こんにゃくパークは、行ってみたい気もする…。




あんまり触れてなかったけど、末っ子絶賛不登校で。話変わりすぎてごめんなさい。



年明けて学校行ったのたったの5回。




それも、5、6時間目だけ。




毎日毎日、話し合いしてますが、もうね、優しさだけで乗り切れないこともあります。




寄り添うとか、気持ちを最優先とか、わかってる。




でも、「今の気持ち」に寄り添うことなんて簡単だけど



「未来の望む道」を思ったら、気持ちに寄り添ってばかりも居られない。




学校は、優しいので




「ゆっくり本人のペースで」とか



「本人の気持ちが1番大切」とか




言ってくれる。




ありがたいし、私だって大前提はそこだし、そうしてきたけどね。



何度も末っ子と話し合ってきて、もう流石に出席日数もやばいし、授業なんて全くついていけないし、これこのままだと高校行けなくない?となって。




わたし的にはもちろん、本音は普通の高校生になって欲しいけれど、




もう本人が今が嫌で行きたくないなら、思い切って中卒でもいいよ、そこに舵を切って前に進む?と聞いても



「いやだ。高校には行きたい。通信とかでも夜間でもなく普通の全日制の高校生になりたい」と。




「だったら、今のままじゃその願いは叶わないよ、気持ちに寄り添ってても、卒業の時は来ちゃうから、そんな甘えは通用しないよ。先生達は今の気持ちを最優先してくれて、ありがたいけど、ママまで同じ事を言うわけにはいかない。言い方悪いけど先生達は在籍中の生徒の事だけ守ればいいけど、ママはその先の我が子が望んでる高校生になりたいって想いを叶えたいからね。だから、寄り添ってくれないと感じるかもしれない言葉だけど言うね?腹括って行くしかないんだよ」




末っ子が不登校なことに明確な理由はなくて、いじめられてもない、親友と呼べる子もクラスにいる、休日には数人で出かける女の子グループもあるし、彼氏だっている。




それでも朝になると腹痛で行きたくないと言う。




休日には遊ぶけど、学校に行くと孤立してしまうと。




それはただ単に、不登校だから。





そりゃみんなのいつもについていけないのは当たり前。




そして、根っこにある転校前のトラウマ。




本人が1番悩んでるのはわかってるけとれど、それを乗り越えるために転校までしたわけだし。




毎日家にいて、ただただ、スマホ見てるだけ。





腹が立つのはそんな事してる末っ子にじゃなくて




何でこんなつまんない学生時代を送ってるのっていう苛立ち。




我が子達には、楽しくいて欲しいだけ。




末っ子の毎日が楽しいようには見えないから、悔しくて仕方がない。




ずっと、こんな時も将来笑い話になるから問題ないよ、学校行かないでママとめちゃくちゃあちこち出かけたなーってあん時やばい事してたなーってそれはそれでいい思い出になるしね!むしろ、中学生の娘とこんなに過ごせてる親なんていないから、ママは楽しませてもらってるわーなんて、そんな非常識な事言って笑ってた時もあった。




でも、いよいよ、高校生になりたいという想いを考えたら、はい、もう甘えはここまで!死ぬ気でいけ!と突き放すしかないのかなと。




楽観的なわたしですが、そこそこ悩んでおります。




だからこその、群馬も行かねば。