2025年到来ですね。



皆様、本年もどうぞよろしくお願いしますお願い

(一応昨年1月に父が他界しましたので新年のご挨拶は控えさせて頂きますNG




大晦日は娘の友達が泊まりに来て、何故か突然クッキー作りを始める横で…私はひとり紅白のB'z登場に大興奮して。笑



これに関しては語りたいけど、ウザくなるレベルかと思うので自主規制。とにかく、テンションぶち上がった瞬間でした。笑




年明けは、娘達+お友達で、初日の出晴れ










肉眼の日の出は、なんかもう感動でしかなかった…。



何か決意を誓うとか願うとか、そんな事すら忘れて見入ってしまいました。




昨年は本当に殺されるかもしれない不安な事件があったり、子供のことで心配する日々だったり、恨まれたり、なんだか心がずっとモヤモヤザワザワしていたけれど。




こんなに穏やかな気持ちで初日の出を見れたこと、隣に大切な娘達が同じ日の出を浴びていること、本当に当たり前なんかじゃなくて、感謝だなと思いました。




そして、お昼過ぎに義両親と元旦那と集まりました。











写真撮れなかったけど、40尾以上のエビフライも、具沢山豚汁も、贅沢海鮮丼も、全て完食!




途中一旦みんなで、近くの神社へ。




ここで御神酒を頂き、小さな紙コップ一杯で一瞬にして酔いが回るわたし滝汗





末吉〜



そうそう、なんと義両親から



私にまでお年玉を頂いてしまいました。




「こんな風にまた賑やかなお正月をみんなと過ごせてうれしい」



とお義母さんが何度も言ってくれて。




もし私が義両親の立場だとして、自分の子供達がいつか家庭を持って孫も生まれて、毎年賑やかに孫達とお正月を過ごすようになったのに、離婚して、そのお正月の賑やかさも突然無くなったら、寂しいだろうなぁと思う。




だって元旦那なんて、ろくに親孝行もしないしね。




「お父さんと2人だけで食べる予定だったけど、みんなとお節が食べられてよかった」「ありがとうね」とお義母さんが言ってくれて、変な関係だけど、これはこれで良いのかなと。




いつか私たちのどちらかにパートナーが現れるまでは、仮の?偽の?家族ごっこみたいな関係のまま義両親とも付き合っていくのもまた私たちらしいのかなって。




過去には不倫発覚後に、お義母さんと喧嘩した事もある。お義母さんとは話にならない話したくない!と電話を切った事もある。




でも、縁あって一度は家族になった人達。




別れたから他人よ!なんて言わない義両親。

わたしもそんな風に思えない。




きっと側から見たらヘンテコ過ぎるけど、やっぱりそこには感謝と縁だけは無くせない気持ちがわたしの中にあります。




そして、もう嫁というカテゴリーではなくなったので、おもてなしとか、そーゆう事からは解放されて、あくまでも元旦那の家で、お手伝いをする程度の準備なのでとっても楽ちんなのも最高です。笑