クルージングメインイベントでもある、最終寄港地はサントリーニ島です。






クルーズ船がだんだんとサントリーニ島に近づきます。


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なんという絶景なのでしょう〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))♡








この崖が続くその上に、

サントリーニの街並みが見えてきます。

崖の上の白いのが、家々です。



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絶景絶景〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))♡









クルーズ船はサントリーニ島からちょっと離れてイカリを下ろし、

テンダーボートで島に向かいます。



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テンダーボートが次から次へと船に横付け。
1300人近い乗客を手際よく乗せて島へと運びます。






そして、バスで崖の上に登っていきます。

どこまでも続く真っ青な空に、真っ白の壁と、青い教会の屋根のコントラストが美しい街へ。



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私たち15番のバス。
広場までガイドさんと行動。







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これこれ〜!!
メディアでも見ますね。この真っ青な屋根!






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紀元前1500年ほど前に起こった火山の大噴火でできた三日月の形のサントリーニ島。





当時、その大噴火によって、
そこに栄えていた文明が一瞬にして姿を消したと。





古代のアトランティス大陸は、
洪水によりあっという間に海中に沈んでしまった。。。
(レムリアも水によって姿を消してしまった。。。)




ここ、サントリーニ島も、
同じような歴史がある。。。
  




ということから、
ここはアトランティス大陸だったのではないか。。。という噂です。



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雑誌で見る光景です〜〜

美しすぎます〜〜





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サントリーニは人口1万3000千人。

それに対して教会は600もあるそう。






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快晴の上に、
真っ白な道や壁の照り返しが眩しい






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ここに生まれたら、どんな生活をしているだろう・・・と子供と話したり、




レストラン経営かな。。
雑貨屋で働いているかな。。
クルーザー持ってたりして。。

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数時間の滞在。

足りないけど、ここに来れた事にかんしゃして、

後ろ髪を引かれながら船に戻ります。





帰りは行きと違う場所へ。

スリル満点のケーブルで降りて行きます。



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これで翌朝はアテネに戻って、

クルージング終了。





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クルージング最後の夕陽。
サントリーニ島の有名な夕陽。







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クルージング最後の食事。
サントリーニ島の夜景を見ながら。






エーゲ海のクルージング、
家族は喜んでくれました。
個人旅行なので企画に時間かかったけど、
企画して良かった〜〜♡





母は夢を叶えました٩(^‿^)۶