6月頃に下書きしていた漫画。
なかなか上手く表現できずに、ほおっていた^^;
でも、記録として残します。
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どうしていいか分からないのは、私だけではなく学校もそうだったのかもしれない。
行き渋りだしてしばらくは、ナゼなのか、理由も分からなかったのだから。
学校では大丈夫でしたよ。
そのセリフはよく聞いた。
登校してしまえば、大人しく過ごしているチョータの行き渋りは、その表面だけを見る先生には真剣に捉えられてはいなかったように思う。
そうだからか、
こちらからこうしてほしいとお願いしない限り、学校側が行き渋りに対して動くということはほぼほぼなかった。
(あとまあ、校長先生自身が特別支援に対して興味なかったんだろうな…それが職員の雰囲気作ってたよな…ごにょごにょ…笑)
転校して、
「支援が必要な生徒に対する先生のスキル」はたしかにあると感じるけれど、
前の学校でも、先生を頼って「一緒に考えていく」ことができていたら、結果はまた少し違っていたのかもしれなあなぁと。
だから、反省して、
今、むちゃくちゃ頼っている。笑
今の学校は、月2回スクールカウンセラーも来るので大いに利用しているし、
いろんな先生に話しかけて、頼んで、感謝を伝えている。
私も安心^ ^
チョータも安心^ ^





