前記事のおtintinの兄弟間格差(笑)将来が少し心配ですが、十本十色同じものなんて一つもないのがおtintinですよね!
今から考えてもしょうがないしー。( ̄▽ ̄)
ポークビッツ仲間がいて嬉しいっす(笑)。
トイトレも十人十色ですよね^ ^。
その子のことを一番理解しているお母さんがコレと思った方法が一番なんだろうな~。
前々回の記事の、正式名称『ハンドドライヤー』教えてくださってありがとうございます!
イイね!やコメント、いつもありがたく感じています。
現在、コメントのお返事は基本的にしていませんが、それでも書いてくださるみなさんに、心からありがとうございます。
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劇症肝炎から退院した後も、段々とスパンを広げながら、定期的に検査に通っている。
先日は2ヶ月ぶりの検査へ。
大学病院の駐車場に着いたときから、ベソをかくケンゾ。
注射(採血)されると分かっているのだ。
怖さのピークは、先生が顔を出したとき。
脱走。
意外に早く、結構マジで追いかける。(^◇^;)
捕獲し小児科に戻り、泣きわめくケンゾを先生がひょいと抱き上げる。
が、行くまいと私にしがみつくケンゾ。
ヘッドロック(?)をかけられた状態のまま数歩引きづられる私。
髪ボサボサになりながら頭をやっと引き抜くと、処置室に消えていくケンゾの叫び声。
がんばれ、がんばれ。
採血が終わって処置室に呼ばれると、看護師さんが
え?と聞くと、泣き叫ぶものの体は微動だにしなかったもよう。
動いちゃダメって、分かってるんだね~。
2歳の経験値、確実に上がっている。
すごい!えらい!と思うとともに、少し切ない。
ウィスパー(妖怪ウォッチのキャラ)のシールを貼ってもらい、それを見るたび『ケンジョ、注射痛かった』と言う。
うんうん、本当によく頑張った。
今回の検査も問題なし。
薬も飲んでいない状態でぶり返さないということは、やはり一過性のもので何かのウィルスに感染したのかなぁ。と先生。
風邪みたいなものですか?と聞くと、そうそう。
でけー風邪だったぜ(^◇^;)。
次は、夏休み中に熊本の大学病院にて検査。
その後、秋にまた鹿児島で。
それで最後なのかな?もしくは1年後にもう一度か。
なんにせよ、今現在健康でいられることに心から感謝!!!





