〜集中と夢中の違い〜
【ニーズ】が満たされると
(メタフィジカル貯金が貯まってると)
『どうやって叶えるか?』
ではなく
『どうやったら叶うか?』
の考え方に変わるんです。
『どうやって叶えるか?』の考え方の人は
『集中』
ということばを使う。
『どうやったら叶うか?』の
メタフィジカル貯金が貯まってる人の考え方は
『夢中』
なんです。
『夢中』は
疲れないんですよ。
『集中』は
疲れるのね。
『集中しなきゃ!』
と言ってる時は
『やりたくないことをやってる時』
だと気がつこうね
この二つの差がわかってないと
人生を切り拓いていけないと思います。
この差を教えてあげて
【ニーズ】を満たすことの快感を
教えてあげないといけない。
『夢中』って中毒性あるよね。
【願望】を追えば
『集中』しなくてはいけない。
【ニーズ】を満たせば
『夢中』になる。
この違いを知ることが大事。
なまじ学校の勉強をしていると
『集中』にフォーカスしてしまう。
もしも仮に、
happyちゃんや松丸先生のいう理論が
当たり前に世の中に浸透している世界だとしたら。
と『いい氣分』になれるものを探し始めるはず。
それって夢中になれますよね。
探している時も氣分がよくなっているし、
そうすれば【願望】に近づけるし、
その過程すら楽しめる。
松丸先生が訪ねた『お金持ちの人たち』も
それが当たり前のようになっている。
最初は【願望】に執着してしまうと思うけれど
それすらも許容して、
(執着しちゃうのはしょーがないからね
)
ただやっていくとコツを覚えてきて
執着しなくなります。
なぜなら『今』に生きるから。
『今の氣分のいいこと』
を見るようになるから。
だからその先にこだわらなくなるので
最初に抱いた願望から変わることもある。
そこからのインスピレーションで
どんどん広がってゆく。
だからはじめに思ったことと
違う結果に行きつくこともある。
もはやはじめの「やりたいこと」に
執着しなくなるから、自然とそうなる感じ。
思考パターンで
住む世界の区域が変わっていくんですよ。
こっち側は【ヌルい考え方区域】
向こう側は【キビシイ考え方区域】
な感じで。
こっちではミッキーの耳つけててもいいけど、
向こうではつけてると怒られる感じ。
皆さんの多くはその住宅区域の
線上にいる状態。
どちら側に住もうか迷っている。
あとは貫くだけ!
それにどこの住宅区域に住んでるかなんて
人に言わなくていいんですよ。
黙々と氣分のいいことをやってれば
目の前の人が変わっていくだけだから。
頭の中だけ『夢の世界の住人』を
やってればいいんですよ。
人から何かを言われたとしても
自分の中に入れなければいい。
そして自分の考えを
相手に押し付ける必要もありませんよ。
前にも言ったと思いますが
みなさんは基本【ニーズ】が借金のひと。
だからちょこちょこ
などのメタフィジカル貯金を記帳してください。
フォーカスするべきは
【ニーズ】ですよ。
自己否定が強いひと
『わたしなんか存在しちゃいけない』
『なんであんなことをしてしまったんだろう』
そんなひとたちは
まず
で、
いよいよ
【自己受容】
の話へ!
時系列が前後してますが
続いています。