この言葉は大分、昔にNNKドラマでやっていた藤沢周平原作の
『三屋清左衛門残日録』の中の言葉の一節なんです![]()
イントロでは、”日残りて昏るるに未だ遠し”とはじまるのですが・・
哀愁のある素晴らしい言葉ですね~
また、”冬来たりなば春遠からじと”いう言葉を言われたシーンがあったと
思います(記憶違いだったらゴメンなさいね)
その当時は主人公の俳優さんは仲代達矢さんで素晴らしい演技をされていて
去年のケーブルテレビで再放送されていて、見ていました(よ≡^∇^≡)
この言葉の意味を調べてみたら次の意味でした~
”寒く厳しい冬が来たということは、暖かい春が目の前まで来ているということ”
仲代達矢さんは現在は84才で現役で活躍されている名俳優で
去年は、高齢にも関わらずドラマで”果し合い”演じました!!
当時の三屋清左衛門の役の仲代達矢さんです
やがて暖かい春は訪れますよ~
寒さを忘れて自分に頑張りましょう!!

