まだまだ、美術館見学はあるんですが、行き帰りに本を読んでいたら、こんなネタを見つけたので、ミーハーな私としては雑談挟みます苦笑




松本清張と太宰治は、同じ年らしいです真顔


え?って感じよね。

ちなみに清張が亡くなった平成8年はバブルが終わるくらいの時?


えらく長く生きたわね。

太宰治も長生きしてたら、また人生変わったかしら?噂だと、最後に心中した相手が紐で太宰を括って逃げられないようにしたとか、あー怖い、怖い凝視


わたしゃ、誰かと死にたくわないわね←おいおい。ついでにちゃんと布団の上で安らかに死にたいわ←願望苦笑


清張は割とマジメ?で、太宰治みたいな不倫もしなければ奥さん一途だったらしいですよ。


だから長生きできたのかナゾですが。

その割に作品は男女のドロドロを書いてますが、願望が入ってるのかしら苦笑


昔の文豪は今だったら問題になりそうなくらいドロドロ真顔いい時代でした?


まあ、太宰先生はイケメン?

清張先生は、愛嬌のあるルックスですからね😅


あ、でも、渡辺淳一先生はなかなかお盛んなところが作品に出てますわね。


一般人、スキャンダル好きだから苦笑

そんなとこも人気があったのかしら?

渡辺淳一先生の作品、私的にはなんだかなあでした苦笑


うちの母は清張のファン。

なんと小学生時代の私と妹を連れて、映画は清張原作の霧の旗を見に行かされました。え?子供マンガ祭りじゃないの?映画って言ったらさ。


百恵ちゃんが主人公はいいけど、ラブシーンはあるし、なんだかドロドロの殺人事件あるし、教育上よろしくないなんて、うちの親は考えてないのよね苦笑


ちなみにサスペリアも見に行かされました。

ガラスが顔に刺さるのトラウマになってます、今だに苦笑。


自分で初めて映画を見に行ったのは、奇跡の人。私はマットーなものを見ますよ笑


西村京太郎先生と山村美紗先生の関係も気になるんですが、ご結婚はされなかったんですよね。