いきなりですが(笑)↓↓
アメバ企画に乗っかってみます~![]()
1つめ:海水浴!(コロナの状況によるけど、毎年行ってる島へ、家族で行きたいな)
2つめ:天体観測館にて夏空観測(初挑戦!)
3つめ:息子と自由研究(これも毎年恒例。今年のテーマは何にするのかな?)
皆さんの、この夏やりたいことは何ですか?
私は、毎年恒例の海水浴やキャンプ
旅行、行けるのかなあ
行きたいなあ、と思って書いてみましたよ。
でも、あの夏のギラギラ太陽や
海を思い浮かべたら
ワクワク、ドキドキ![]()
夏が楽しみになってきました![]()
【上田勇一絵画教室】としても、
いよいよ大詰めとなる
4月~6月開催の「色鉛筆と水彩絵具の基本」
ZOOMオンラインレッスンが終了したら
新たな夏のレッスンや
単発ワークショップを企画していますよ![]()
まもなく詳細発表しますので、お楽しみに![]()
そして今日は、
生徒さんからのご質問にお答えします。
水彩は2回、油彩の場合は3回
ぬるま湯、石鹸や中性洗剤で軽く洗う。
その後
筆のトリートメントをつけて、乾かす。
幅の広い筆は、下向き
出来なければ平置きして
乾かした方が、筆が長持ち。
幅の細いものは、普通に
ペン立てなどに立てて保管でOK。
そうか、私は水のみで洗っていたなあ![]()
だから、なかなか絵具取れなくて
筆が痛むくらい洗ってた![]()
やはり、正しいやり方を知らないといけないなあ。
ついでに、上田先生に
お勧めの筆を聞いてみると
ホルベイン(holbein)
とのこと![]()
初心者は、
筆も絵具もホルベインを選ぶと間違いないそう。
日本メーカーで一般的。
車でいうホンダ。
何の問題もないそうです。
でも、上記サイトを見てもそうですが
筆って、本当に沢山種類がありますよね。
いきなり何本も購入するのは勇気がいること。
でも、ある程度、種類がないと
描きにくい??
とりあえず初心者は
水彩用の筆小・中・大(4,6,8号)
の3本用意すればよいとのこと。
油彩に挑戦するならやはり
油彩を描くなら油彩用の筆がベスト。
油彩用筆は、一般的には豚毛。
でも、印象派のような油彩は豚毛でよいが
ファン・エイクのような古典絵画技法を使う場合は
水彩用の筆の方が向いている。
というように、上級者となると
技法によって筆を変える必要がある。
ちなみに上田先生は500本ほど
筆をお持ちだそう。
これでも少ない方で、画家によっては
2,000本くらい持っている人もいるそうです。
第5回目:6月6日(土)14時~15時半
第6回目:6月20日(土)14時~15時半
水彩絵具と色鉛筆を使って
チヨドリとタチヤナギの絵を描きます。
×上田勇一の対話型アート鑑賞会
◆日時:6月14日(日)当日は満席となりました。
録画受講を承っております。
◆お申込方法:【上田勇一絵画教室】メルマガより
「鑑賞会録画受講希望」とメッセージ下さい。
◆参加費:録画受講2,100円
カード決済。お申込受付後、カード決済用URLをお送りします。
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