こんばんは。
【上田勇一絵画教室】
スタッフKです。
11技法が自宅で学べる【上田勇一絵画教室】は
画家・上田勇一が主催する絵画教室です。
上田勇一は画家歴25年!
指導歴20年、生徒数のべ300人!
愛媛県松山市のアトリエや
NHK文化センターやフジカルチャースクールの講師
はたまたzoomアプリを使用し皆さんのご自宅にて、
11種類の技法指導を行っています。
単発ワークショップも
市内のカフェや
zoomにて
行っております。
いよいよ4月になりましたね。
今日はエイプリルフール。
エイプリルフールであってほしいと思ったのは
ゴッホの絵が盗まれたとのニュース↓↓
コロナ影響で休館中の美術館から盗まれたとのこと。
世界中が一致団結して
この困難を乗り越えなければいけないという時に
ナンテコッタ
気を取り直して。
4月、春は様々新出発される人も多いのでは?
実は、【上田勇一絵画教室】でも
4月から入会された生徒さんが
愛媛県松山市のアトリエ教室、個別ZOOMレッスン合わせて
7人もいらっしゃいます
・何か新しいことを始めたい
・高齢になっても続けられるような趣味を持ちたい
・ゴッホの糸杉を描いてみたい
・(今までの絵画教室から変わって)上田先生のところで画力をアップさせたい
・他では習えない技法が習えるのが魅力
などの入会動機が
ありがとうございます
そう、
【上田勇一絵画教室】では
11技法を学び、組み合わせ
あらゆるものが描けるようになります。
また、
全員一斉に同じものを描くのではなく
それぞれが、
好きな技法で好きなものを描く
というのも、
【上田勇一絵画教室】の売りです。
中には、現代アートに取り組む方も
いらっしゃいます。
そこで今日は
現代アートに関するこちらの本をご紹介
以下少し抜粋↓↓
現代アートは、高度な知的ゲームであるとともに
今までにない形で私たちの五感を楽しませんてくれる
エンターテイメントでもあります。
こうした現代アートのめくるめく世界を
イラストや漫画を使って
もっと身近にもっと楽しく
伝えることはできないだろうか?
そんな思いから、この本の執筆は始まりました。
作家40名の、代表作や重要な動向について解説。
作家の肖像や特徴的な発言も掲載。
現代アートを知るうえで
必須となる38のキーワードを解説。
20世紀の美術史の概念や
現代アートの手引きとなる本の紹介。
アートをめぐるお金の話などのコラムも。
私のように絵画初心者も、
興味をも持って読むことができます
最初に登場するのは
便器を芸術にしたトリックスターであり
現代アートの父
マルセル・デュシャン
続いて上田勇一も好きな
岡本太郎
また
「現代アート読むと広がる10冊」
の章では
などが紹介されていますよ。
あ~、本当に絵画の世界は奥が深いですね


皆さんのお勧めの書籍あったら
コメントや、LINE公式アカウントから
是非教えてくださいね。
絵を描くことは
あなたの心を描くこと。
絵を描くことを通して
あなたの人生をより豊かに
しなやかに美しく彩る。
そんな絵画教室でありたいと思っています。
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