20代の頃の話

で?本当はどうしたいの?
じゃあ私は今、どうしたい?
ある友人の呟き。
度付きサングラスってさぁ〜
かけたら周りの人に
「いてまうぞ、ゴルァ
」とか
ゆーてしまうんかな?
そのココロは
度付き→ど突きサングラス

我が旦那ちゃんのことを
色眼鏡どころか
度付き色眼鏡で見ていたことに気づくきっかけ
この記事からの続きです
ノートに綴って2日目のこと。
暴言を一通り書いて
と自分に問うと
私は、誤解があるなら分かりあいたいし
楽しく暮らしたい。
でも仲直りしたい気持ちが旦那にないのなら
別れたっていい
自分の感情を押し込んでまで
そばにいてもらっても
かえって迷惑。
と自問して出てきた
お互いテレパスじゃないんで
私は、これからも楽しく暮らしたいことを伝えて
旦那の気持ちを聴く。
それを行動に移した。
そして
お互い本音を言い合いようやく仲直り
とはいかず(笑)
「いいからほっといて」としか言わなかった旦那w
めんどくっさっっっ
でも結果がどうであれ
私の気持ちは伝えられてよかった
以上、マル



そしてこのあと
自分がノートに書いた一言に
ぎゃ
となることに。。
その時のノート↓
ピンク色の文字部分に注目

「何を怒ってるかしつこく聞いてみたけど
予想通り何も答えず。」
((((;゚Д゚)))))))
予想通り何も答えず。
旦那に聴くより前にさ
かえってくる答えを決めてるよね
笑笑
「旦那は
拗ねたらとことんひねくれる人
なかなか素直になれない面倒くさい人」
これぞ勝手な思い込み。
そんな設定が私にある以上
そらめんどくさい旦那になるわ

毎度ながら
わたしの願い
もれなく叶っております! 爆
旦那ちゃんのことを
そんな色眼鏡かけて接していたし
不幸な人扱いしてました。
旦那の機嫌が悪くなるたびに
「あーまたでた、めんどくっさっっっ」って
自分の本音を伝えようともしてこなかったわ
と
気がついた。
私の本音を見て見ぬふりしてた。
ノートにも書いてるけど
ほんと
思い込みも甚だしい。
そうやって
気づいて我が身を振り返ったら
怖がりながらも
安心して仕事辞めたり
転職できたのだって
パートナーがいたからだよなぁ。。と
じんわり感謝がこみ上げてきた。


そうして
自作自演に気付いたその翌日のこと
あんなに不機嫌だった旦那から晩ご飯買い出しと
お昼ご飯のお誘いが(笑)
広島には「ばくだん屋」という
有名なつけ麺屋さんがあります(o^^o)
まるでオセロが
パタパタとひっくり返るような展開。
お昼に出かける車中であらためて
お互いのボタンのかけ違いを見つけあい
本当は仲良く楽しく暮らしたい、と
話し合った。
何があっても
自分に向き合うだけで良い。
幸せは今すぐになんの条件もなく
ひとりでなれる。
これだけシンプルで簡単な
幸せメソッドがあるだろうか
ハッピーちゃんの
ノールール宇宙メソッドから始まり
自分生きを深める度に
宇宙のシンプルな法則に
感動する日々なのです。
後日書き足しの記事




