4/16(火)はDVD上映会でしたニコニコ

 

上映タイトルは

藤本さきこさんの
「宇宙レベルで人生の設定変更」

 

会場は初めて使う「イチブンノイチ」@広島市中区

 

シャビーな白と街路樹のグリーンがきれいだった~乙女のトキメキ

ワークショップにもおすすめラブラブ

 

明るい会場で
それぞれ設定変更に取り組まれている2名の参加者さんと共に

DVDセミナーを受講。

 

さきこさんの話を聞きながら

また新たな気づきや

自分自身の答え合わせがあったり。

 

途中シェアタイムも有りながらの

あっという間の2時間半でしたニコニコ

 

 

 

イベントを開催して毎度思うのは

 

自分の現状がどうであれ

その現状は
どんなに納得がいかないもので
あろうが

全て自分自身が

選択・決定

しているのだ

ということ。

 

自分以外の誰かや

環境が自分の人生を

決定しているのではない。

 

ワクワクに従い

夢や、なりたい自分をイメージする前に

「今既に、

自分の願いは100%叶っているのだ」

という事実を受け入れることが

好みの人生を生きるための出発点。

 

そこを受け入れた上で

「じゃあ本当はどうしたい?

どんな人生が好みなの??」という

選択がある。


 

さきこさんのよく言う

「明らめる(今の自分を明らかに見る)」は

カーナビでたとえるなら

現在地を明確にすることではないだろうか。

 

『自分好みの人生』という

行きたい場所に向かうためには

目的地の方角(私の好み)と必ずこの

現在地が必要になる。
 

現在地とは

客観的事実で見た私

 

こんな私は本当の私じゃない!

と現在地を否定していては
いくらルートはお任せであっても

そもそもナビも道案内できないのでは?と
私は思う。

 

電話で道を尋ねた相手の

「今どこですか?

周りに何が見えますか?」に

答えられなければ

目的地の方角は知りようがないのだ。

 

 

そうやって

今の自分をみつめて
現在地が明確になったら

 

あとは本当に

「決めるだけ」

(DVD中で繰り返される
「体感なんて必要ないの!

本当に決めるだけラブラブ」という

さきこさんのレクチャーにあらためて感動)

 

 

イベントでよく質問にも上がるこの

「決めるだけ」は

文字通り「そうだと決める」だけ。

 

私の経験では
体感があろうがなかろうが

「そういうことにしてしまう」というのが

近いと思う。

 

言葉で表現するなら
「そういうことにして

そのようにふるまう」

 

そういうことにして

一歩踏み出す(行動する)と

必ず決めたことの証拠が

形ある現実として目の前に現れる。

 

「あれ?こんな簡単なことで良いの??」と

そこからまた一歩踏み出すと

更にその証拠が束になって現れる。

 

その体感の積み重ねが

いずれ強い体幹になる!

と思っているけど

設定変更のアプローチは

もっと簡単そうチュー

 

 

 

そして「そのようにふるまう」
最中に出てくる
ザワザワやもやもやといった抵抗を

眺めてみると

 

思いもよらぬ

自分の設定が明らかになる。滝汗

 

 

目の前の現実は
結局

全部自分が選択して
「これが変えようのない真実だ」と
決めていたんだということに気づく。

決めよう!決めるにはどうすれば?
って悩まなくても

もう、今までたくさん決めてる。

誰もが決める、のプロだったのだ(笑)

 

 

 

 

「幸せな人生が好みで
そう生きると決めているのに
思いもよらぬアクシデントが起こる。」

 

そんなときは繰り返しアップされる

この記事がわかりやすいかもニコニコ


人生の目的は

「幸せになること」なのではない。
(それを選ぶ自由はもちろんある♪)

 

 

 

 

上映会の朝に

「今の自分から目をそらさず
率直に、明らかに見よう」という

メッセージを受け取った。

 

更に軽やかに

枠を超えて

拡張する自分でありたいニコニコ乙女のトキメキ

 

上映会ご参加のIさんとKさん

共振ありがとうございましたラブラブ