他者にレイキの伝授ができるようになるティーチャーレベルというのがありますが、その時点ではマスターとはいえません。
ティーチャーレベルを受けて、応用が出来るようになってからがレイキマスターだと考えています。
レイキ伝授とヒーリングセッションで悩みや不安を希望に変えて、開運に導くスピリチュアルヒーラー 桂川ゆり子です
講座を受ければ、誰でもレイキティーチャーを名乗ることができます。
しかし、レイキマスターはテキストに書いてある以外のエネルギーの概念・応用でヒーリングを使いこなすことが必要。
協会の違いで、レイキティーチャーとレイキマスターを分けていないところもあり、民間資格なので境界線が曖昧。
私がお伝えしている伝統レイキは協会や団体への所属はなく、古くから伝わる秘伝・奥義という部分も含めマスターとして活動できるように、応用もお伝えしています。
レイキマスターは精神性や人間性の向上を目指し、基本に忠実でありながら創意工夫を加えてオリジナルのヒーリングが出来るというのが大前提。
そのため、全てのレベルの技法や手法を理解して、応用できるように自分で知識や技術を深めなければなりません。
日本のレイキ人口は15万人とも言われていますが、習ったこと・学んだことだけでは横並びのヒーリングとなってしまいますよね。
ヒーラーとして活動をしていくうえで、他と同じヒーリングでは差別化ができないのでプラスアルファの知識や技術が必要なのです。
しかし、別のヒーリングを学んで合わせたとしても、それはオリジナルではなくミックス。
一見オリジナルに見えるかもしれませんが、色々なエネルギーやヒーリングを混ぜ合わせているだけなのです。
(相乗効果はあるでしょうけどね)
自分や家族のためのヒーリングや、ヒーラーとして活動したい人まで様々ですが、初級・中級・上級受講後のマスターレベルでは、私が今までオリジナルにしてきたヒーリングをお伝えしています。
その内容を変化させて、自分のオリジナルを創り出してもらってもOK‼︎
アイデア次第で更にパワフルなヒーリングや、今までに学んだエネルギーワークとの融合などのご相談にも乗りますので、オリジナルのヒーリングがヒーラーとしての活動を考えている方の心強いサポートとなるでしょう。
伝授は対面のみとなりますが、遠方の方はお問い合わせいただければ出張も検討いたします。
伝授や講座・オンラインショップはホームページにて
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