早めに餌をドライとウエットも置いてました
夜11時頃、大雨
駐車場の車の下で鳴いてました仕方なく外から玄関まで走って餌を服の中に入れて駐車場の下に持っていきました
台風の日、びしょ濡れの猫を見ると切なくなる
もう10年前の話
もう亡くなったエイズのくれちゃんが台風の時勝手口のゴミ箱の上にいましたその頃カーポートまだ作ってなかったと思います
びしょ濡れのくれちゃんをだっこして玄関で夜寝ないで台風過ぎるのを一緒に待ちました
それで、この子を保護するためにエイズ部屋を建てようと決意しました
その後くれちゃんは行方不明になり1ヶ月くらいして…やせこけた姿を見せました
我が家の餌場に他の野良猫がきてこれなくなったと想像しました
その後すぐに小さな小屋を建てました
出来上がるまでビニールのテント(自転車小屋みたいなところ)に2匹をいれてました
冬場だったのでそこに猫こたつとか猫トイレをいれて閉じ込めてました
当時は白血病の猫もいて部屋がなかったしドアの開閉で家族を全く信用できなかったです
当時の私は考えがお花畑で、猫は15年~20年くらいは生きると思ってました
くれちゃんとしろちゃん10年以上は幸せに暮らせると思ってたんですね
結局2匹とも保護して2年ほどで亡くなりました
今でも台風の日、びしょ濡れのくれちゃんを思い出す
白血病のしまちゃんを保護しようと決意したのも雷のある大雨の日
天候が悪い日や台風の日は猫を見ると本当に保護したくなるんですよね
まだ洗濯してるところです
洗濯は屋根はあるけど外です
野良ちゃんは結局車庫のない車の下にはいったので、私はびしょ濡れになりましたが猫の餌は濡らさずに与えられたと思います
多分深夜に吹き返しでかなりの風が吹くみたい
花も上に猫トイレをかぶせて紐で固定してるし、マタタビの木も念のためビニールで完全に囲ってるし花の鉢は玄関に避難済み
飛びそうなものを最終的に確認してきました
あと30分で洗濯を終わらしたいです
台風来るところの方気をつけてくださいね...
