義父が帰ってきて、すぐに近所の方がきてくれたりしましたが、わりと落ち着いて過ごすことができていました

そのうち、葬儀屋さんが打ち合わせにおいでました

主人は一人っ子だし、義父母は県外出身なので、親戚も当日しか来ないので

主人と義母中心に、わたしも加わり、サクサクと決めることができて、よかったです

会場の広さをどちらにするか
祭壇はどれにするか
お花はいくらにするか

お香典返しはどれをどのくらい準備するか
御礼ハガキはどれにするか

棺は…
写真は
義父の旅立ち衣装は…

明日の納棺、お通夜、葬儀の段取り
着付けの有無
会館に泊まる数

お花と果物、お菓子の数と並び順

お焼香順




父のときは、親戚の口出しがかなりあり、なかなか決まらなかったので、すごく疲れた思い出がありますが

順調に進んでホッとしました


その間に、朝刊お悔やみ欄の問い合わせに、電話が何件か続き

その後、中陰や引き出物、僧侶へのお茶菓子、通夜振る舞いの料理、斎場でのおにぎりの数、受付の方へのお弁当などを、料理屋さんと打ち合わせ


それもスムーズに決まりました




葬儀屋さんも料理屋さんも、無理に高いものを勧めてくることもなく、逆に、これくらいでいいですよ、って言ってくださり、とても助かりました

良心的でした



結果的に、すべて、よかった

祭壇も、お花もとてもきれいでした

立ち花や果物、お菓子も、ちょうどよい数でできて…

お料理もとても美味しかったです

わたしは着物を着たのですが、着付けの先生も、とても上手で、ひとつもキツくなく、楽でした


司会の女性もとても良い方で、とてもお上手でした




感謝です




ただ




ちょこちょことトラブルがありました😅😅😅