私の中では
壮大すぎて
どう伝えたら良いか。。
いや、
伝えて良いものなのか。。
頭の中でぐるぐるしていましたが
もぉ、いちいち考えるのが
面倒なので
書きとめておく事にしました😌
長文になりますが、
お時間ある方は
お付き合いください✨✨
を受けました😊
今までも
今世、地球での経験や使命について
ぷつりぷつりと
わかってきていましたが
このワークで
どかーーーん!
と、繋がりました。
私は
最初の魂である出身星に
辿り着くまでに
転生していたであろう
さまざまな自分を体感しました。
はじめは
肉体はなく、空気のような存在だったり。
次は
半透明で
細く 光る 紐みたいな存在だったり。
それは、沢山のカラフルなエネルギー体と
合流しながら
天に向かって上昇し
宇宙に近いところにくると
また弧を描くように
地上に降りて行く
光の情報を運んで循環しているそうな。
その次は
私は玉となり
深いエメラルドグリーンの水の中に。
力を貯めるため
復活させるために
水中に差し込む光を感じながら
底深くへと。
そして、ようやく出身星へと辿り着き。。
そこは地球に似ている自然がある場所。
(ここは、太陽系以外の惑星で、
銀河5個分先にあるそうです)
丘のような、山のような
高いところに立っている人?がみえる。
白い布を纏い
体格の良い
身長も高い
大きな
巻き毛のおっさんww
後ろ姿なので、顔まではわかりませんが
おっさんとわかるww
只者ではない
赤と金のオーラを感じ
背中には
大きな大きな翼がありました。
(再現までには程遠いですが、がんばって描いてみました)
そして、そこから
私は彼と一体になり
彼の視点で見始めます。
私は、気配がある先をただ見ていた。
人と呼んで良いのかわからないが
人に似ている存在が住んでいる町のような場所。
実際に見ているというよりは、透視のような感覚で。
しばらくすると、異変に気付きます。
この町に
なにかが降り立ちました。
鉄のトカゲのような
ウルトラマンの悪そうなイメージのような
手足が細いものが。
1体が降りたと思ったら
あとからズルズル来る
とてもイヤな感覚。
大きな翼を勢いよくブワッと扇ぎました。
すると、その町は
ルビーのような赤い光に覆われたかと思ったら
次の瞬間
その場所には
誰もいなくなっていたのです。
イヤな感じのヤツらも
仲間であろう町の住人たちも。
そして、そこにあったのは
パワーストーンのような
さまざまな色や形の石が。
どうして⁇
両方とも
石に変えなければいけなかったの?
キヨちゃんにサポートされながら、
私は問いかけます。
すると、古い魂の私は言うのです。
これでよかったのだと。救ったのだと。
(たしかに。
皆の気配は小さく変わったけど、
消滅していないことがわかる)
そして、さらに言うのです。
星さえ残っていれば
生き長らえる。
私は皆を復活させることができるからと。
どうやら、招かれざる客は
自分たちの住む星を求めて
降り立っていたようです。
すでに、この星の他の地域は
彼らの発するもので
汚染されていたようです。
バリアを張って
ここだけはと守っていたけれど
侵入され
最後の手段に出たとの事。
彼らもこうせねば生きていく手段がなかった。
誰も悪くはないのだ。
時が来たら
皆で暮らせるよう、生まれ変わらせてあげよう
と。
(愛がデカすぎる…😭😭)
復活させるためには
器(ボディ)が必要だ。
しかし、この星の技術では
完成させる事ができない。
ここまで培養できているのに。
必ず復活させると
希望を失う事なく
方々にある、皆の石を集める。
復活に必要なのは
石
ボディ
私のエネルギー
私のエネルギーは
羽根に込め
ボディが完成する時まで
石と羽根とを一緒にしておく。
翼の羽根を剥がしていくたびに
私は小さく若くなっていく。
私の命が尽きても
この2つが揃っていれば
別の星の誰かが
この星に降り立った時に
ボディを造れる星に運んでくれるだろう。
(あなたは、何者なんだーーー😭😭)
すると、宇宙船が私を見つけてくれた!!
2人ほど降り立ち、私を宇宙船へ
招いてくれたのは
アルクトゥルス人だった。
私たちの星なら
完成させられると。
そして、私はアルクトゥルスへと移り住み
第二の故郷となった。
その後、アルクトゥルスを送り込んでくれたのが
アシュタールだった事に気付く。
そして、皆を復活させた後
私はマザーシップで
アシュタールと共に
星の種を埋める活動をすることになった。
昨年、『中間世を知るワーク』でみた
光の情報を圧縮して閉じ込めた
あの黒いキューブは
やはり
星の種だったのだ。
。。。はぁ。。!???!
自分で話してて
頭おかしなってしまったのか!?
と思うけれども、
たしかにハートで感じるのです。
そうだと確信してしまうのです。
この感覚は嘘だとは思えないのです。
そして、古い魂の私は
地球を守りたい。
自分たちの星のようにしたくない。
地球のエネルギーを守る為
光のバリアが必要。
光を増やしなさい。
地球は他の星に比べて
まだまだ未発達。
いろんな事が起こるけれども
なにがあっても可愛い星。
なにをしても可愛い存在たちが住まう星。
宇宙の存在たちから
してみると
とってもピュアで赤ちゃんのような存在。
成長を見守り続けたい。
だから、私たちは地球を守るんだよ。
と。
全部は書ききれませんが
これが私の『出身星を知るワーク』の体験です。
なんとなくでも、伝わったら嬉しいです😊
いやはや。。
今回の長文💦
最後まで
お付き合いくださり、
ありがとうございました✨✨
何回かに分けろってね!!🤣
すいません。
細かくすると、私が投稿
続かないかもなので。。💦
爆!!!!
いろんな事が繋がって
わかってしまったら
やらない理由はないよね。
私の古き魂からの願い
引き継ぐよ。
叶えるよ。
私をここへ送り出してくれた皆
みててね。






