しなくてはならないことは、自分の心に従うこと。。。
このアルバムに出会ったのが
16の時
デビュー時はシンセ・ポップだったバンドが
こういったサウンドに変化したのは
当時、正直驚きました
でもそれは嬉しい驚きでした。。。
ゲストにスティーヴ・ウィンウッドさんが
参加されていたので
聴いたアルバムでしたが
その後、このバンドがどんどん好きに
なっていったことは云うまでも
ありません
トーク・トークは
活動期間が10年と
比較的短く
’80年代を駆け抜けていったような
バンドでした
作品数もオリジナルアルバムは五枚
このアルバムは三作目で
丁度活動期間の中間に当たる作品で
奇しくもバンドサウンドも
初期と後期の狭間とも云える
サウンドですが
私にはこのアルバムが
一番しっくりするようです
WINDOWS10のサポート終了
ブログを書く時はパソコンを使用するので
これを機にパソコンの買い替えを
しようかと思ってます。
皆さんはどうされます?
ソフトでアップグレードされます??
以前からパソコンは買い換えたいと
思っていたのですが
どうもノートパソコン好きでなくて
ずっとデスクトップで探していたのですが(笑)
そんなことはさておき。。。
FMですが、プログレバンドのFMですが
このサウンド好きですね
いい中古盤に巡り合わないかな
と、思ってます
3:33-4:44を超えて
5:55迄が好きになってきました
まだ外は暗いので
冬に近づいていっているのだな
と、感じます
それでは二度寝タイムへと。。。

武道館公演も終わってしまいましたね
ラストと云わずに
また来日して欲しい
今回見に行けなかったから
'80年代の匂いがプンプンするこの曲
ヴォコーダーも懐かしい
初めてアメリカ
を訪れた際に
(と云っても人生で一回)
泊まったモーテルのテレビで
ライブの模様が放送されてた
もっとちゃんと見ておけば良かった
この曲は今回のライブでは
おそらく演っていないだろうな。。。
3:33~4:44の時間帯が
好きなんだけれども
あっという間だね
ノイズが少なくていい
それにしてもお腹が空いた(笑)
楽曲との出逢いと云うのも
不思議である
偶然、あの時聴いていた曲が
こうして何十年経っても
色褪せないのは
やはり偶然ではなく
必然であったのかな、と
40年も経ってから
思うわけで。。。
曲もミュージックビデオも
丁寧に創り込まれていると
感じるし、伝わってくる
ヴィンス・クラークさんの
操るシンセに
心が躍る訳で
ずっと聴き続けている曲は
40年の時を感じさせない
もう10月はすぐそこ
だというのに
暑くて眠れない日々が続きますね・・・
ヒプノシスらしい
このアルバムジャケットも好きです
少し意味深にも感じますが。。。

