今日も
くだらない話しながら帰ったけど
今日は
空耳があった
ホントの話
よくあること?かも
だいたいこんな話だった
友達A
「アンパンマンミュージアム知ってる?」
友達Bは
「しらなぁーい」
この時点で、話題はミュージアムに向かうはずです普通なら
でも私の耳は脳は
なぜかこう聞こえました
アンパンマン
ミョージアル
つらら
「え!アンパンマン、苗字(姓)あるの?!」
「え、A、アンパンマンと結婚したいの?笑」
A
「なんでそういう話になる?」そう
ならないよね普通は
でも会話って、ならないほうが元気に育つ
A
「あのさー、つらら。
苗字ある、じゃなくて、ミュージアム」
そんな中、Bが
究極の二択を出してきました
「でもさぁ、アンパンマンにカレーパン差し出されたら、どっち食べる?」
私は
「カレー食べたあとなら、アンパン…マン」
B
「結局、アンパンマンて何する人?」
友達A
「お腹空いてる人助けたり、でも人じゃないし、本気でバイキンマン駆逐する気ない」
つらら
「でも、マンってついてるけど」
A
「何とかマンていうやつは架空のだから」
なるほど
マンはフィクションの印
B
「駆逐といえば、ミカサ・アッカーマン」
A
「それ架空」
つらら
「シューマン」
A
「それ架空」
つらら
「いるよ、シューマンは笑」
⋯
なんのおちもない
くだらない話しながら帰りました
どうでもいいことで笑った
結局
ミュージアムの話
しませんでした
(* ˘ ᵕ ˘*)♡*:.Ⴛ̅̀やਭみ