調停員さんから別居までの経緯を聞かれたので
私は2月に離婚の話があったこと。
その2日後に自分に原因があるなら離婚の話は無し
にしたいと言われたこと。
その旦那が原因の理由を私は最初の出来事から
話をした。
付き合ってもいない相手にプロポーズした
ところまで。
それから離婚取り消しの話の時に頭が混乱したため
一旦離婚取消の話は保留にしてもらったこと。
一ヶ月後に返事の催促があり
その時に私の返事がどうであれ別居するつもりと
言われたこと。
本当は離婚して再婚したいけど
私が離婚しないと言うからまずは別居を
するらしいこと。
今は相手は居ないけど今から婚活するらしいこと。
調停員さん苦笑い。
「まあ、再婚はしたいから家を出たとは思いました
がお相手は居ないとはね」と男性調停員。
5月上旬には生活費は5万円払うと言って
出て行ったこと。
ここまで話したら
では、あなたの希望を教えてくださいと言われ
女性調停員はホワイトボードに私の希望を記入して
いった。
続きます。
