お先に育成メモです!

 

今回3人はLv.1~22まで

21回分レベルが上がりました!

 

本格的な育成編でまた纏めますが

装備(成長ボーナス)の紹介をば~

 

 

力+5 魔力+5 気力+2

 

 

早+2 力+6 魔力+1 気力+1

 

 

 力+2 魔力+10 気力+3

 

 

 

そしてジタンが項垂れていた場所まで戻り

進みましょう!

因みに戦闘解禁!

ガーネットさんはこの装備でLv.88までいきます

オーディンを初召喚!

一人の場合は経験値の分配がないので

どんどん上がります

バハムートも初召喚!

浮かれるような場所ではない筈ですが笑

きっとこの先のボス戦も安心でしょう

いざ尋常にぃ~!

 

 

 

だが考えてもみろ…

生命はそれ自体が、死神ではないのか?

食べるために、生きるために他の声明を奪う…

 

ある時は血を分けた肉親すら

その手にかけ殺めることがある…

 

生きることが己が意味でありながら

殺めることで生きねばならぬ痛み…

 

成熟した文明にある魂はやがて、

その痛みに耐えられなくなる…

 

テラの魂はその痛みを忘れるまで眠り

新しい次元で新しい星に生きる…

 

生と死すら超越した時…

生と死すら超越した世界…

 

その中にあるべきなのだよ、我々は…

生と死すら超越した存在として‼

 

ジタン…再び問おう、おまえは…何者だ⁉

オレたちは知っている…

完全じゃないオレを助けてくれる仲間がいる…

それだけでも十分に生きてる意味があるってこと‼

…ならば試そうぞ!

死の淵に立ってもその思いを捨てずにいられるか!

先ずは銀龍!

(即撃破…苦笑)

ガーランドは テラの復活 と答えますが

それはテラの民の願い、もう一度聞きます

何故ガーランド自身はここで時を待っているのか

その理由は『管理者としてつくられた』のみ

ガーランドの胸が怪しく光ると

現れたのは勿論この男

これが笑わずにいられるかい⁉

インビンジブルの魂を制御する力‼

そしてそれに吸い込まれた数々の強い魂の力‼

 

それらを得てガーランドに対抗しようと思ったらどうだ⁉

忍び込むも何もガーランド様は優秀なジェノムのご執心‼

 

インビンジブルはあっさりボクの物‼

そして当のガーランド様は…

 

ククク…世話ないよねぇ…

飼い犬に手をかまれて弱ってしまうなんてさあ‼

 

これは偶然なんかじゃないよ…そう…

いわゆる運命って奴だ‼

 

この星が選んだんだ…

このボクを…新たな支配者として‼

 

今そこに行ってあげるよ、

最後の仕上げがまだ残ってるからね!

どうやらクジャはアレクサンドリアでガーランドに消されかけた時から、この時の事を考えていたのでしょう。テラへの封印を解いたジタンを褒めつつ、兄弟と呼び嗾けてきます。

倒したと思いきや

戦闘シーンのまま

クジャがトランス!

(怖格好良ぇえ~!)

そう、これだ!

この力だよ、僕が望んでいたのは‼

 

内からみなぎって来る魂の力!

生命を消し去ろうとする環境への反発‼

なんとインビンジブルはこれまで奪ってきた魂を

制御装置に吸収しており、その魂を使ったと言います

 

その魂はなんとブラネ女王

生に対する異常なまでの執着を持つ、と

問答のままガーランドを突き落としますが

魂の器として不適合なおまえをいつまでも

生かしておくよう、私が作ったと思うのか?

 

次の才能あるジェノム、ジタンが

力をつけるまで持続する魂があれば良かったのだ

 

それ以上の魂の時間を

おまえにもたせることは危険だった

 

おまえの魂にはリミットを設けてある…

それも、あとわずかな時間だ…

 

たとえ私が滅びようとも、おまえは世界に

何の影響も与えることなく消え去っていくのだ…

 

永遠ならざる時のため作られた死神…

それがおまえの存在理由だ

狼狽えるクジャ、生への執着

認められない現実からの逃避

破壊を選びます

 

 

 

ジタン達も避難しなければなりません

エーコがインビンジブルでの脱出を提案

そしてジタンはジェノム達を助けに行きます

ガーネットも一緒に

道中、目玉に見守られながら苦笑

ええっとさ…さっき、助けに来てくれただろ…

それで、なんていうか…その…

 

うれしかったんだ…あんなふうに言われたこと、

あんまりなかったしさ…

 

カンシャしてるって言えばいいのかな?

いいや、違うな…ええと…