テラへと渡る道の封印を解く為に
4つの祠へメンバーを割り振ります
采配はジタンが行いました
これしかないというところ苦笑
という訳でジタンはクイナと
エーコとガーネットは女同士の話有リ
封印を護るもの
クジャの手下等ではありません
勿論 仲間達も軟ではありません
※水のガーディアンは映像無し…
「大地の衣」で地属性を吸収し
残り火雷冷の魔法を他の装備やリフレクで対策
ジタンは「暗闇+まどろみの術」
盗んで盗んで
一撃かまして
なんと食べられるのでした~!笑
このペアは代わりなのか会話が少々
肝心なことを忘れていたわっ!
せっかくダガーとふたりきりになれたのに!
どぉ~~~っしても
聞いとかなきゃいけないことがあるの!
ずうっと、ずうぅっと、聞くチャンスを待ってたの!
ぜったいぜったい正直に答えてね?
…ジタンのこと…スキ?
顔を背けるダガー、そこへ迎えの飛空艇
その音が響く間に…恥笑
この二人も少々の会話
何がジタンを動かしているのか、と
”分かっている”事は詰まらない
”分かる”事は面白い
行動していれば”分かる”とジタン
さてさてさて!
テラでは経験値を回避できない戦闘が3回あります
Lv.1の旅もこれまでです~
経験値の割り振り方は いくつかあるのですが
今回の私はフライヤ,クイナ,ガーネット
クイナの装備
詳細は別途まとめます~
いざ!輝く島からテラへ!!
とうとうここまで来たか…
我が名を問うか…ならば問おう…
貴様は…何者だ?
つけられた名を己が証とするか…
どうやら貴様も青い月の光に惑わされたようだ
見てくるがよい…
このテラの姿を、貴様が何者かを…
現れた女の子を追い掛けて
ここで装備変更!
この後にダガーは離脱しますので
装備変更は ここが最後のチャンスです~
ここが、あなたのあるべきところ…
その身をささげる時を待つところ…
そう…ここが…
女の子は村の中へ
ジタン達は何かの振動に気付きます
気を失うガーネット
そう、まるで産まれたばかりの赤子のように…
自分が何のために生を受け、
自分が何のために存在するのか…
それすらわからず
ただ生を、存在を主張するように
声をあげるだけ…
あなたは、何も知らない
(ガーネット離脱です~)
村の中では驚愕の光景が待っていました
住人に話し掛けますが思うように会話が出来ません
彼等が行っている事は”器としての成長”だと
我々に年齢は存在しない
…そういうふう、作られただけだから…
時が来たら我々には魂が注がれる…
その時に我々の肉体は成長を始める…
※宿屋に入ると物語が進んでしまうので ご注意!
この青い光が赤い光となる時が
我々の肉体に魂が移る時…
…単性では新しい環境に適応する
遺伝情報の多様性を保てないから…
星の輝きは星の呼吸…魂の循環による生命活動…
テラとガイアの魂が交じり合えば
未だ量に勝るガイアにテラは取り込まれる…
星がまわるように…魂は流れる…
星の色はその星のかたちをあらわす…
ガイアの青…テラの赤…
魂が流れているということ
星が生きているということ…
魂の流れが止まっているということ
星が死んでいるということ…
ガイアの青い光は、テラの文明によって
作られた我々に苦痛をもたらす…
苦痛への耐性は環境への適応の一部であるとも言える
ここでフライヤの装備を購入
&変更!
スティルツキンからダイヤモンド~
どんどん進みます!
宿屋へ集まる仲間達
焦燥に駆られるジタン
”らしく”という言葉に反応してしまいますが
ジタンにも何が何だか分からないのです
ただただ青い光が落ち着かない、と
ここでガーネットが目を覚まします
…思い出したの
アレクサンドリアの破壊も、バハムートの暴走も
ガーネットの二つの故郷と二人の母親を
先ほど現れた飛空艇の瞳、あれが全ての元凶
エーコも来ますが気遣う一同
伝言を聞いたジタンは地下研究所へ
村の光景や住人の話、説明されるまでもなく
彼らは、同じ仲間たち…この地に生きるジェノム…
彼らだけではないわ…あなたも、私も…
わたしたちすべてに与えられた種の名前…
それが、ジェノム…
ガイアの上にないのだから見つかる筈はありません
故郷に帰った事が嬉しくないの、と問う女の子
嬉しい、という感情の有無を問い返すジタン
無い理由は”そう作られたから”に他なりません
ジェノム同士はこれを認識し合っています
ではその存在は誰が、何の為に
何故ジタンは魂があり、ガイアに
わたしたちは…ただの『器』、
あなたは『器』以上の役割を与えられただけ…
…すべては、ガーランドの意のままに…
この村の住人はテラの民ではなく器であり
本当のテラの民は眠っていると言います
時が満ちテラがガイアにとって代わる時
青い光が赤に変わる時、詰まり
テラはガイアを乗っ取ろうとしているのです
老いたテラは、新しい星を奪うことによって
つねに生き続けてきたわ…
そして時が訪れると、テラの民の魂がジェノムに宿る…
それがテラの民の復活…
何故そんな周りくどいやり方をしているのか
以前にガーランドは強硬な手段を取ったが失敗
その為に長い時間が必要になってしまった
この長い時間を掛けている間に
ガイアが高度な文明を持たぬよう
召喚士達を滅ぼしたと言います
星には…魂の循環があるわ
魂は星に産まれ、星に還る…
その循環までも制御しようとガーランドは考えた…
そのために…あなたにも働いてもらうはずだった
ガーネットはエーコにジタン捜索を頼みます
人間から見たク族は皆 同じに見える
これに重なるジェノム達
ビビならではの感じ方
サラマンダーは新たな意義を見つけました
そしてジタンは単身ガーランドの下へ
ジェノムだか何だか知らねえが
オレはここで生まれたんだろう?
だったら…オレはガイアの
人間にとって敵だってことだ…
オレはおまえらに味方なんかしない
ただ…おまえらが…
テラが、オレの身内だってんなら…
異変に気付いている仲間達
女の子はエーコ達に行方を告げます
ひとりで進んだジタン 追い掛ける仲間達
待ちわびたぞ
ガイアにつかわし、ガイアの魂の循環を
乱すために作られた生命…
それがおまえだ…よくぞ戻ってきたものだな
無論すべてが思い通りに行くわけではない、
おまえがガイアで育ったこともそのひとつだ…
おまえと同じように作り出された生命…
奴が歯車を狂わせる一因になったのかもしれん
ついて来い…ガイアの輝きが
真紅のテラの輝きに変わるまで、まだ時は満たぬ…














































































