マダイン・サリへ戻ると
封印を解いた自分を責めるエーコ
勿論 悪いのは盗んだ奴だとジタンは慰めます
エーコは手掛かりを探す前に召喚壁へお祈りに
小笑いのシーン有ですが直ぐにエーコの悲鳴が聞こえ
犯人はフォッシル・ルーで戦ったラニ
そこへサラマンダーが現れペンダントは奪還
しかし助けた理由は純粋な戦いを求める故でした!
まどろみの術と防御で回避率75%!
こちらの攻撃は上か下の画像の位置でのみ行います
私は通常位置だと与ダメージ380!
今までで一番時間掛かりました…笑
止めを刺せというサラマンダーですが
ジタンは応じず
あしらうでもなく、ただこれが結果だと
こんな装備では挑まぬように!笑
エーコは おじいさんの言いつけを思い出しながらも
オレが何を言っても
エーコの気持ちはもう決まってるだろ?
そう言ってビビに促します
エーコに貰った言葉をそのまま届けてあげます
モグは女の子でエーコと同じ日に生まれた事や
二人ともリボンを贈り合った話の最中に
ガーネットがふらりと何処かへ
小舟であの歌を歌っています
最近のガーネットが良くなったと話し
ジタンのお陰だと返します
それはガーネットがなろうとしたからと言いますが
やっぱりジタンがいてくれたから
自分一人では何も出来なかった、と
ジタンも続けます、仲間の皆やベアトリクスも
誰も責任を感じて欲しいとは思っていない
ガーネットの為だけではなく、自分で選んだ道だと
ここでガーネットはジタンに聞きます
どうして一緒に来てくれたの?
そいつは…イプセンの言ったセリフだ
イプセンとコリンは一緒に働いていました
ある日イプセンの元に手紙が届き故郷へ
どんな事もコリンと乗り越えながら何日か過ぎ
…コリンはなんて答えたの?
そして自然と流れ出た小舟
どこからか聞こえる歌声
わたし、この景色をどこかで見た覚えが…
オープニングにもあったシーン
小さな女の子とその母親
燃えるような召喚壁と重なったのは…
意識を失うガーネット
(画が繋がりそう!)
意識を取り戻したガーネットは話します
幼い頃、6歳以前の記憶が無い
それまでは、このマダイン・サリで育った
全てを思い出した訳ではない この村を襲った大きな竜巻
その日に本当の母親と村を出た 先程の小舟と同じ形だった
あの歌はマダイン・サリの歌でした
召喚士一族の角がない事など謎は多いですが
トット先生なら何か知っているかもしれません
ガーネットも召喚壁で毎日の祈りを捧げていた
思い出せてよかった、と
ただいま と おかえり を贈り合う二人
ひとりじゃなかった!って思ったの
エーコも二人について行く決心を固めます
モーグリ達はエーコの見送りに
何とここでサラマンダーが現れ
未だに止めを刺さなかった理由を求めます苦笑
生きる事に納得が必要な様子から同行を提案するジタン
理由も見つかるかもしれないし戦力としても充分
しかし何やらジタンを知っている風
ともあれ承諾し最後の命名ターーーイム!
海王丸どぇす!
(家にあるカレンダーの船舶名どぇす!笑)
くない のように慣れますかね??苦笑
再度イーファの樹へ
霧が消えたなど小さな出来事だと
一先ずクジャの所へ~!
何やら意味深な事ばかり…
漸く対峙
全てを問いただします
しかし自分は少し手を貸しただけだと
全てを手に入れなければ生きた気がしないという、
限りなく渇いた心を持つキミのママのこと!
戦争が僕のせい?いいや、違う!
あれは、キミのママ自身が望んだ行為‼
僕は背中を軽く押しただけなのさ‼
そのブラネ女王は この有様
止めようとするガーネット達は強制バトル!
10回以上やられました…苦笑
クジャは召喚獣を誘っています
この土壇場でガーネットは
ブラネ女王を助ける為に封印された召喚獣の下へ
1体だからマシでした~
この後は中々のジーザスで
何気にモーグリが隠れているとな
強制バトルにランダム要素有り
その結果は(これに追い掛けられるのは怖い‼)
戦闘は敵が1体 且つ 戦闘自体が1回
という一回目にして最良の結果でした~!
果たしてガーネットの祈りは届くのですが
そして空しくもブラネ女王は三度目の召喚
モグの怯えはバハムートの所為ではありませんでした
バハムートの威力を称えながらも動じず
アレクサンドリア消滅を仄めかし
突如として空にはマダイン・サリを襲った目玉
どうやらバハムートはクジャの意思に…
バハムートが、どうして
召喚した人を攻撃したのかは、わからないけど
ボク達は、脱出艇で浜辺についたブラネ女王を見つけた
ブラネ女王はほとんど動けない状態だった
…だから、もうすぐ、止まるんだと思う
ボクは、クジャも大キライだけど
ブラネ女王も大キライだったから
…こうなることを望んでいたくらいだったから
嬉しいことなのに
泣いているおねえちゃんを見てると
わからなくなってくる
ブラネ女王の最期
もう…私にはなにもない…からっぽだ…よ
あの気持ちが…消えてしまった…
…懐かしい…気分が…
あの人と…おまえと…芝居をみた…ときの…
私は…思うとおりに…生きた…
…だから…おまえも…
おまえの…思う…とおり…に…生き…なさい
スタイナーとベアトリクスに
今後ともの助力を乞うガーネット























































































