ユニークですね、800万て苦笑
ここは大剣のシティーがあった場所
やっぱり400万とか
500万とか
あれ600万とか
800万マタキタ!笑
とある道中
見た目は変わってませんが
抜く前から メビウスの力 効かなかったも?
何故リクは色々と…
仰る通りで苦笑
大切なことはそこじゃないんですね
一切の迷い無きその太刀筋 動き さすがです
幼き 無垢なる者達を――
最初から分かってるパティーン!!
休息所から出発すると
いやはや仰る通りで~!
少し回想入ります
今後 コロニーシータのおくりびとは
お前達二人にやってもらう
不服なミオ
優秀なミオは直ぐに覚えたと
これが二人の任務
仲間はミヤビをどんくさいと言いながら
やるせないミオ
こんなの 無駄だよ――
不満を漏らすミオに
人の命を奪っていくのが怖い
私達と同じだった
私達は生きなきゃならない
去っていく人の声を届けるのが
他の仲間も
オメガへの道中です
休息所にて
セナにも確認
ミオが配属されたオメガでは
ミヤビが何度か見ていますね
ミヤビがミオとセナを助け
おくりびとの笛を託し
脱出船では
泣いても何も変わりません
――悔やんだって
過ぎ去った過去は変えられない
私ね その気持ちを持って 臨みたい
コロニーオメガは
どこにも属さないコロニー
名前こそアグヌスの物を使っているけれど
実際は誰も知らない
ワイは オメガで何らかの
実験をしていたの
何をしていたのかは
エムにも教えられていなかった
あの命の日時計の色
エセルとカムナビは命を奪われた
恐らく ワイは 私達兵士の命にかかわる
実験をしていたんだと思う
その頃オメガでは
命の輝きが必要なのです
案外―― 余裕がないのかもな
僕らはその結果の一つということか
到着後すぐ分かることになります
いや それだったら年少兵のはずだろ
ついこないだのムンバじゃん
※驚きも小さくなってますね苦笑
再生体に記憶も感情もない
そして成人までの 十年を戦い抜く
あなた方はその単なる情報に
意味を見いだしたくて
メビウスの目的
ゼットはこの世界の理なのです
私の能力は 命の火時計の創造
灯火も人も その最後に最も強く輝き
煌めきを放つ
私の最高傑作ともいえるのがこの火時計
刹那を生み出す究極の火時計
要するに成人に近い状態で再生できると
苦戦を強いられます
しかし
動きにも 技にも意志が感じられない
基礎教育を施されていないが故
精神は不安定になる
ミヤビを 私達おくりびとの調べを
前のコロニーで覚えた楽譜を
少し変えただけだけど
ノアは閃きます
なら 必ず届く
驚く仲間達ですが
すぐ意図に気付きます
思った通り
ミオは思いを乗せます
あの日からずっと 私 奏でてきたよ
あなたから渡された
私に命を届けてくれた人
ミヤビの口から
待ってて ミヤビ――
終(オリジン)の剣
こ こんなことが――
おくりびとの調べは
単なる音符の羅列じゃない
ゼットの理を超えるなんて――
あれが手を貸したとでも言うのですか!?
命の火時計から解放されたあなた方に
私のこの 全身全霊全肉体をもって
戦闘勝利 アーンド 火時計破壊!!
さすがですね ウロボロス
その輝きでもって私を
この世界を
もっともっと照らしてみてください
意味深な散り方でした…
ずっと聞こえていたよ
ミヤビのおかげで私 沢山の人の想いを
沢山の人に届けることができた
素敵な調べだったね
ミオと そして――
とても素敵だったよ 君の調べ
ミヤビに笛を渡そうとするノアへ
汚し過ぎた?汗
的なことを言うたんですかね苦笑
私からミオへ ミオから君へ――
君の本当の想いを果たすまで
側に置いてあげて
そしてそして
ミヤビだけじゃなくムンバ
この世界で死んでしまったことに
当面の居場所として
何はともあれ!
ヒャッフゥウ~!











































































































































