諸事情により

2020年4月以前にアップロードした記事の

画像がありません…m(_ _)m

 

 

 

 

 

【ベスラ要塞】

ゴルターナ公と側近達の会話からスタートします。
銀髪の人物はCHAPTER1で骸騎士団に攫われたエルムドア伯爵でした。獅子戦争が招いた悲惨な現状が分かります。
オルランドゥ伯の言葉には耳を傾けません。むしろ民の為に戦争をやめるわけにはいかない、勝利しなければならないという姿勢です。
 

CHAPTER3

 

 

これがディリータの狙い通りだとすれば、彼は間違いなく「大きな流れ」に逆らっていき新たな流れすら作ろうとしているのでしょうか。そして聖石の力を知ったラムザ、戦乱を操る者の正体とは。CHAPTER3スタートします。

 

 

 

と、ここで一旦お休みしておりました。再開したのですがストーリーは殆ど覚えております、ただジョブ構成なんかが何故か全員シーフだったりで全く思い出せません笑。まぁ気にせず進めて参ります~。

 

 

【炭鉱都市ゴルランド】

オーランという青年が盗賊に襲われていました(もう戦闘はサクサクと言いますか、呆気ない程ですので何かあれば記載します笑)。
ベオルブ家と名乗ったときに動揺が見られましたがそのまま去っていきます。
 

【王都ルザリア】

次兄ザルバックに獅子戦争が仕組まれた戦いであることを告げに行きました。ラムザはザルバックも長兄ダイスダーグの心の内を知っているものと思っていたからです。しかし

全く取り合ってもらえませんでした。そしてこのときゴルターナ軍は攻め入って来たとの知らせが入りザルバックは行ってしまいます。

 

【ルザリア城裏門】

黙って行こうとしたラムザのもとへアルマが来ます。事情を聞くとラムザに同行すると申し出て来ました。そしてその時
早くもラムザは追われる身となっているようです。ザルモゥ異端審問官が現れ戦闘になります。
戦闘後にアルマから聖石がオーボンヌ修道院にあるかもしれないとの情報が。しかしラムザが異端者として追われる身、修道院に入る為にアルマの同行を認めざるを得なくなりました。
 
因みに次のオーボンヌ修道院へ行く前にはセーブ推奨となっております。戦闘1回毎にセーブ出来るのですが、連戦なので戦力によっては進めなくなってしまうことがあるそうです。途中のセーブは別データとして保存とのこと(私は無問題です)。
 

【地下書庫(オーボンヌ修道院)】

教会が自らの威信を取り戻す為に、ラーグ公とゴルターナ公を争わせていると言います。アルマにシモン先生を任せて先へ進みます。
 

【地下書庫地下二階】

敵を倒すと更に地下から声が、イズルートなる人物が聖石を手に入れてしまったようです。
 

【地下書庫地下三階】

ラムザを完全に異端者とし、聖石を奪いに来ます(勿論返り討ちですが苦笑)。
 
因みに戦闘ですが、アグリアスもシーフでありどうやらジョブ解放中であると見受けました。なので意味もなく敵の装備を盗みまくっておこぼれJpを貯めてあげました笑。
 

【地下書庫地下一階】

イズルートと戦っている間にアルマが攫われてしまいます。そこにいたのは元 骸騎士団のウィーグラフでした。
ラムザも声高と言いますか、強い意志が感じられます。ですがウィーグラフもまた彼の信念の下に行動しているのです。
 
外へ出ると
ウィーグラフの命が尽きようとしたその瞬間に彼の持つ聖石が語り掛けてきました。そしてドラクロワ枢機卿と同じく魔人の姿となりました。しかしここでは戦闘にならずに行ってしまいます。
 
シモン先生からゲルモニーク聖典を受け取ります、これがあれば教会の不正を暴けると。シモン先生はここで事切れました。
 
貿易都市ドーターではひとりの男がラムザに接触してきます。ゲルモニーク聖典を携えてリオファネス城を目指します。
 
その頃ゼルテニアではディリータとオヴェリアのやり取りが。自分は王女でありながら身を隠す暮らしをしていました。それも民を想ってのことであったと。しかしそれには意味などありませんでした、自分には生きる意味が無いと。
オヴェリアには彼しか信じる者がいない、むしろディリータがそう仕向けた可能性もあります。未だディリータの真意は分かりません。
 
 
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