※諸事情により
2020年4月以前の記事は
画像がありません…m(_ _)m
さてさてさて、遂に全員Lv.99となりました!残すはこの最高戦力で女神の野郎をちょちょいと注意しに行くのみです笑
今回のプレイは事前に用意した育成プランに則ってLv.を上げていきました(一部スキル回収・弟子入りミスが発生しましたが自分でも最早覚えておりません…苦笑)。次の弟子入り寸前までEXP.を取るが為に、失敗してLv.が上がってしまうことが多くありました。結構やり直していたのですが4Lv.程戻ってしまうときなどはスルーしたり笑
。終盤の隔壁では全モンスターがどの組み合わせでも、EXP.がいくつか完全に頭に入っていましたのでこの手のミスは減っていき、「ラーバビーストプラン」へ以降後は勿論ノーミスです。
各キャラクターの弟子入り内容や細かいパラメータは後ろの記事でご紹介いたします。ここでは最終パラメータを見た感想を簡単に。
スタメン落ちしましたニーナ・ペコロス・ガーランドは始め全てスキル回収になります。シナリオや初期Lv.も考慮した上で、スキル回収後に同等の育成が出来るように割り当てました。育成も活躍の機会はさて置き検証も兼ねて手を抜かずに行いました。
スタメンのリュウ・レイ・モモは拘っております。特色を生かしながら全体を底上げしつつ、不要と思われる項目を思い切って育てなかったりと(前述の通りそこまでする必要はないとも思いながら…笑)。最後の方はもう使命感のみで動いておりました!苦笑
パラメータについてはやはり諸先輩方のいう通り、魔法攻撃の必要性があまりにも低いという1点に尽きるかと思います。「賢さ」の値に関しては上昇に依る効果を感じられる場面が殆どありませんでした。
それならばいっそ始めから全員攻撃力を伸ばすべきかもしれません。そして攻撃力の補正で一番高いのは「+2」、これはもう全員始めから『ババデルのみ』という育成が効率的かもしれないですね。
HP・攻・防は高いに越したことはありませんし、ババデルは素早さのマイナス補正がありません。更に序盤から弟子入り可能ですので躊躇なくLv.アップさせられます。
装備も含めて攻・防共に低いニーナは心配ですが、彼女は「命中率100%」という強い魅力があります。ニーナは『ババデルのみ』で育てても最終APが244もありますので魔法・スキル役も充分こなせます。
後は敢えて考えるならばAPに関して、序中盤での必要性はかなり高いのですが終盤に向かうに連れて必要性が低くなっていきます。ここをどう振っていくか、加えて弟子入りし直しの労力は半端ではないのでそれらを加味した「全体を通した効率的な育成」については機会があれば考えてみたいと思います。
残る投稿もあと僅かでしょうか、最後までよろしくお願いいたします。※これ何回も言っている気が…笑
育成結果






