どうもこのところ、肩が重い。


執筆に精を出していたせいもあるが、それだけでは無い重さだ。


何となくヤバいかな、と胸の片隅がモヤモヤしてたんですが。




まずはメールが来ました。


久しぶりの大阪の友人からでして、


『生霊には気をつけて。結構きついよ、それ』


ですと。




思い当たる節が無きにしもあらず。


実生活というよりは、ネット関係で(笑


それと、怖い話を何本も書いていますからね、知らない間に何やら憑いているのかもしれん。


言葉ってのは厄介なもので、取り扱いを誤ると、当人が及びもつかない結果を招く。
人を癒すのも言葉なら、人を貶めるのも、また言葉なのだ。


何にせよ、生霊ってのは厄介だなと思案してまして。


九州の師匠に相談するか、それとも大阪のママさんに清めてもらうか…




で、今日帰宅するとテーブルの上にこんなものが置いてありました。



乱蔵一筆啓上・日常編-090914_1622~01.jpg

そう言えば嫁はん、昨日は職場の食事会で京都に行ったんだっけか。
まだ何も打ち明けてないのに何で判るんだろ(笑