食いしん坊集まれ!
おいしいと健康が同時に叶う食の世界でア・ソ・ボ
南アルプスに抱かれて楽しむつぶつぶCOOKING
つぶベジクッキングサロン南アルプス
主宰の望月仁美です
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人生折り返し地点の50歳の時
人生の大転換をした私
(28年間務めた家庭科教師を退職)は、
3月下旬、自宅のリビングから
満開のスモモの花を眺めながら、
これからどうやって生きていこうかと
考えていました。

その時、ゆみこさんから一通のお手紙が届きました。
天女の学びをしてみませんか?
料理にレシピがあるように
生き方にもレシピがあるのです。
今の私に必要なのは、これだ!
と即決で申し込みました。
生き方のレシピを学んで
残りの半世紀を
本気で生きたい!
と思ったのです。

心の持ち方
コミュニケーションのとり方
宇宙のルールなどなど
これまでの人生で学んでこなかった
当たり前のこと
でもとっても大事なことを
学ばせていただき、
素の私で
やりたいことを思いっきりやって
楽しんで生きることが
社会貢献なんだ
と思えるようになってきました。
挫折感から
自信を失っていた私
もともと
気が小さく、
セルフイメージも低く、
自己肯定感も低かった私
でしたが
天女の学びにふれて
今回は、私の目から見た
大谷ゆみこさんの魅力と実態を
皆様に紹介させていただきます。
その①
ゆみこさんは探求心旺盛!
ゆみこさんは、大学で栄養学、食品学を
専攻して学んだわけでもなく、
料理研究家でもないのに、
栄養や食品の知識が深く、
3000点を超える料理レシピを
生み出しています!
それは、ゆみこさんが探求心旺盛で
何でも自分で調べて学んでいらっしゃるからだと思います。
たとえば、
農文協で出版されている日本の食生活全集⑲
「聞き書 山梨の食事」という本を
私も職業柄持っていました。

でも、さらさらと見ただけで、
深く読み解くということはしませんでした。
ある時、ゆみこさんが、
「日本全国の伝統食には
どんなものがあるのか知りたいと思った時に
この本を全国27都道府県分集めて、
全部読破した」
と言ったんです。
(それも、さらりと)
私は、自分の県の本も
ただ持っているだけで
読むというより、見ただけなのに、
ゆみこさんは、
この本のシリーズを全都道府県
全部読まれたんだ!
その時の驚きと尊敬の念は
今でも忘れられません。
未来食セミナーの納得の理論は、
探求心旺盛なゆみこさんが
栄養のこと、食品のこと
いのちや循環のことを
ご自分が納得するまで追求されて、
誰にでもすぐ理解できるように
編集・構築したものです。
その②
ゆみこさんは創造主!
このレシピを思いついたゆみこさんって、
天才だよね!
とつぶつぶレシピを作るたびに感じます。
たとえば、
ヒエという雑穀をひいた
「ヒエ粉」という雑穀粉があります。
これに水分を加えて加熱すると
ヒエ粉の【糊(のり)】ができるわけですが、
この【糊】をリンゴジュースで作ると
甘くて美味しい魅惑の【糊】になるんです!
つぶプルクリームとよんでいます。
この【糊】を水で作って、
後からなたね油とレモン汁を入れると
驚きのビーガンマヨネーズ!
ができたりします。
こんなこと誰も思いつかないと思います。
思考が柔軟なゆみこさんだから
ひらめいたレシピだと思います。
ゆみこさんは、元デザイナー
そして、暮らしの冒険家
3000点を超える数々のレシピを生み出せたのは、
目の前にある食材と遊ぶように
これとこれをこう料理したら、
おもしろいんじゃないという風に
デザイン感覚で料理されたからではないか
と私は想像しています。
その③
ゆみこさんは超健康!
ご自身でも
体調不良を理由に予定を変更したり、
仕事をキャンセルしたことがない
とおっしゃっています。
また、医者にもほとんどお世話になっていない。
歯医者にメンテナンスに行くくらいだそうです。
私よりも一回りほど人生の先輩ですが、
私たちよりハードなお仕事を
軽やかに、しなやかに、こなしています。
研修の時など、
夜遅くまで私たちと同じ時間まで付き合っても
翌日全く疲れを残していない。
私の方が時々大変と
感じてしまうくらいなんです。
歳を重ねてもこんなに健康で
人生を楽しんでいる先輩がいる!
と私の希望になっています。
そんなゆみこさんも
30歳で雑穀に出会う以前は
不調だったそうです。
それを食の力で克服されたことは
「7つのキーフード」
の本にわかりやすく書いていらっしゃいます。
是非読んでくださいね。
その④
ゆみこさんは年々若返っている!
ゆみこさんは、年を重ねるごとに
若返っています。
昨年9月に72歳を迎えられましたが、
とにかくきれいでチャーミングなんです。
私がゆみこさんと初めて会ったのは
17年ほど前になります。
その頃のゆみこさんより
今のゆみこさんの方が、
断然若々しくてきれいなんです。
歳を重ねれば、通常は
ふけていく感じになっていくのに、
ゆみこさんは反対なんです。
歳を重ねるごとに、若返っている
つぶつぶの料理本や
ちょっと前の冊子を開いてみてください。
そこには著者として
30代、40代、50代の頃の
ゆみこさんの写真がありますが
断然、今のゆみこさんの方が
確実に若い!美しい!と私は思っています。
私も昨年12月の誕生日で62歳になりました。
(えー!うそー!信じられない!
普段歳を忘れているから、改めて確認すると
自分でも信じられないけれど、事実!)
ゆみこさんのような美しくパワフルに歳を重ねている
人生の大先輩がいることが私の希望の星でもあります。
その⑤
ゆみこさんはふつーの女性!・
ゆみこさんは、好奇心旺盛で
あらゆることを学ばれています。
そしてそれをさらりとわかりやすい言葉と表現で
私たちに教えてくださいます。
もちろん体系的に学ぶ時には
学びの場にいる必要があるわけですが、
ゆみこさん自身の暮らし方そのもの
生き方そのものから私たちに教えてくださっています。
でも、特別な女性ではなく
普通の女性です。
私は半世紀生きてきて
50歳という節目の時に
天女の学びに出会えて
生き方の学び直しができて
本当の私を見いだして、
今!を
最高に楽しく生きることが
できるようになりました。
あなたもつぶつぶの世界に飛び込んで
イキイキ☆ワクワク♡キラキラした
自分らしい人生の
第一歩を踏み出しませんか?
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または
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最後までお読みいただきありがとうございました。






