天女レッスン生
Vol. 17
「このままでは、
私はいつまでも
次に進むことができないと思った。」
S.N.さん
(40代・主婦)
末っ子が幼稚園入園する時期に、もう自分の役割は終わったな、と気の抜ける思いがして、危機感を感じた。
本当はやりたいのに、家族関係や金銭の関係で中途半端で止めてしまっている学びが、いくつかある。このままの状態で、納得できるまでやらずに、やりたい気持ちを抱えたままいるのでは、私は、いつまでも、次に進むことができないと思った。
そして、つぶつぶマザーの方達は、どうしてあんなに生き生きと活動しているのか?、自分と何が違うのか?が、知りたかった。
家族の理解、協力、幼稚園の行事。
参加の目的と今の自分の苦しさを、蕩々と書いて夫にメールで伝えた。
行事と重なった時は最初は、つぶつぶマザーの方に叱咤激励されて、背中を押される形でこれで本当にいいのかと迷いながらもやっぱりメールで夫にお願いした。
すぐには、反応なし。再度確認して承諾が来た。ほっとしたのと同時に、また始まるんだ、と気が引き締まる思いがした。
Q.天女セミナー&レッスンへと進み、自分が変わってきたなぁと思う点を教えてください。
電車に乗り遅れて、1時間以上待たなきゃいけなくなった時に、これって、どこに、どう繋がっていくんだろうと楽しんでいる自分がいた。
Q.もし、天女セミナーやレッスンに参加していなかったら、今頃どんな自分を生きていると思いますか?
更年期にもっと苦しんで、気持ち的にも体力的にも動けないあきらめた人生。
Q.あなたにとって、天女レッスンとは?
生きていくことを楽しむための、指針のひとつ。
Q.今、天女セミナーや天女レッスンへの参加を迷っている方へ、メッセージをお願いします!
やってみよう!
わからなくても、気持ちをつないでいく。
人それぞれのタイミングがあり役割がある。
いろんな感じ方があっていい。
※このアンケートは、天女レッスン第8期の皆さん(2022.8月現在File6受講中)に実施したアンケートです。
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