ゆみこは、これまでに、数々の夢を、楽々と実現してきました。
例えば・・・
26才で起業し月収100万円を達成、
30年前には自然豊かな森の中に引っ越して、暮らしの探検&
東京でセミナーとカフェを運営し、
母乳自然育児と手料理で5人の子ども達を育て、
3000点以上の野菜と雑穀オリジナルレシピを創作、
今も売れ続けているロングセラー「未来食」
12冊の季刊雑誌を発行し、その販売総数は50万部以上、
38年前には絶滅危惧種となっていた雑穀の復活と社会認知化に成
農水省、厚生省、環境省の後援を得て、インド、
提唱する未来食つぶつぶの実践で、家族ぐるみで38年間、
60歳を過ぎても、肉体年齢34歳と診断され、ツヤツヤの髪と、
自然豊かな森の中の6000坪の土地に、
東京にもオフィスを持ち、日本各地でセミナーを開催、インド、
体本来の生命力を最大限に発揮する食生活の考え方と料理法を伝え
「自分は何者で、生きる目的は何か」「
スキューバダイビングで30メートル潜って珊瑚礁のネオン街から
太鼓チームを結成して、祭で披露、
創造の歌を作詞作曲し、自ら歌うことにチャレンジ、
などなど

こんな話を聞くと
多くの人が
「ゆみこさんすごい」「ゆみこさんだからできた」
と思いがちです。
でも、ゆみこは特別な能力を持っているわけでも、
「もし、私が特別な天才だったら、
小さな町工場に4人兄弟の長女として生まれ
小さなときから家事や仕事を手伝いながら育ち
音痴で運動神経は限りなくゼロに近く、
音楽と体育の時間と運動会が嫌い、
いつも学芸会の主役のカワイイ女の子たちを隅っこで眺めている
引っ込み思案で大人しい子でした。
そのゆみこが、なぜ、夢を次々と実現できたのか。
その秘密が、
先入観を捨てて観察をすることで、
私のしくみ と この世界のしくみ
が見えてきたこと。
「死ぬことがゴールなら、
それで失うものは、最初から無かったと思おう」
と決心し、40年間、手放しで観察、探究し続けてきたゆみこが
実践してリアルに役に立った「自分自身を知り、
未来食つぶつぶの料理レシピがあることで誰もが今すぐ、
生き方にもレシピがあれば、女性たちが、
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\3/24〆切/
あなたの中深くに眠っている天性と天才をひらく
2021年3月27日、28日(土日)
全国23ヶ所&オンラインで一斉開催!
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あなたも、
自分の心の声に素直になって、
本音で生きる毎日をスタートさせませんか?
