ときには食べ過ぎ、飲み過ぎで体に刺激を与えるのもいい | ふーちゃんのブログ

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こんばんわひらめき
 
 
 
 
今日は定期検診日で、アバスチン投与日でした。
お店に予約が入ってないので夫が運んでくれましたニコニコ
さつまいも掘りや草抜きで痛い肩をかばいながら無理してたので、
尿と血液検査の結果が気になるところ。
腫瘍マーカーがまた下がったのでうれしかったです。
楽しみにしていたお気に入りのラーメン屋さんで、
ランチセットを堪能しました照れ気づき
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 

これから年末にかけて、クリスマスや忘年会、新年会など、

宴会が多い年末・年始は、

いつになくたくさん食べたり、飲んだりと、体に負担をかける時期になります。

 

 

 

この時期は外界の気温が下がります。

そうすると体温のほうもふだんは36.5度くらいある人が、

36.3度くらいに下がることもあります。

そのため、冬はリンパ球があまり働かず、免疫力が落ちてしまいます。

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
病気を跳ね返すためには、
夜寝るときしっかり布団と毛布で体を温める。
体温が36度台ない人は、湯たんぽを使って体温を上げるといいでしょう。
また、お風呂に入って、しっかり体の芯まで温めることです。
 
 
 
もっといい方法は、「体操」をすることです。
筋肉の量が増えれば常時その筋肉が使えるようになるので、
体温が高くなります。
実際に、60代や70代、70代でも元気でハツラツとしている人は、
体を鍛えている人が多いのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ウォーキングは下半身の筋肉を鍛えますが、
それだけでなく、上半身の筋肉も鍛えないといけません。
 
 
器具が無くてもできる運動は「腕立て伏せ」です。
器具となると、バーベル(1~2キロ)やゴムチューブを使用するといいでしょう。
それらで上半身を鍛えることができます。
 
 
 
そうすると筋肉が全身にたくさんついて、
冷えを克服することができます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これらの対策で体温を常時上げていれば、
冬場を健康に乗り切ることができます。
年末・年始は体を壊さない程度に暴飲暴食するいい機会だとも思います。
 
 
なぜなら、体にいいことばかりやっていると、
ストレスが起きたときに対応ができなくなるからです。
寒さ対策をしっかりした上で、
たまにはそういう生活をするのもいいでしょう。
 
 
 
安保 徹
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
安保ドクターの言葉が頭にしっかりこびりついているので、
躊躇なくラーメンを堪能いたしました\(^o^)/
しあわせですラブラブ