こんばんわ
みなさんのお家の庭のあじさいは、
そろそろ終わりになってきているのではないでしょうか。
「ヘルパーおかん。」さんのブログでアジサイを切って逆さまに
トイレに(家にいる女性の数だけ)吊るすと女性特有の病気にならない、
玄関に吊るすと、健康運と金運だったかな・に恵まれるとか。
このお話をお隣さんにお伝えしましたら、さっそくされています。
6の付く日に吊るし、6の付く日に下げるといいらしいですよ
うちのあじさいは遅咲きで、今からが盛りでございます。
電子書籍を整理していましたら、
久しぶりに斎藤一人さん関係の本を読み返しました。
「つやこ」のつやは、顔につやを出すこと。
一人さんの言葉に「似合わないことは起こらない」というのがあります。
不幸な顔をしていると不幸になるし、
幸せな顔をしていると、
どんなに不幸になりたいと願っても幸せになってしまうというのです。
だったら、幸せに見える顔になればいいわけです。
幸せな人は輝いています。
不幸な人はくすんでいます。
輝かすためには「つや」。
オイルをたっぷりつけて、つやを出せば幸せ顔になって、
福相になりますヨ。
「つやこ」の「こ」は、言葉の「こ」。
いつも「幸せだなあ」「ありがたいなあ」と天国言葉を言っていると、
似合わないことは起こらないから、
本当に幸せになってしまうというのです。
簡単でしょう?
でも、簡単に思えない人もいるんですね。
日本人は「心で思っていないことを口に出してはいけない」
と教えられているから、
心の中で「私って、不幸」と思っていると、なかなか「幸せ」と言えないのです。
褒め言葉も天国言葉なので、
どんどん人を褒めたほうがいいのですが、
日本人はシャイなので、なかなか褒めることができません。
自分がいつも「3褒め」をして、いつも上機嫌でいれば、
自然に笑顔や天国言葉が出てくるようになります。
人のいいところを見るクセがつくので、
「褒めなくちゃ!」と肩に力を入れなくても、自然に「褒め言葉」が出てきます。
今日道の駅に行きましたら、
「この間褒めてくれたから、元気になれちゃった」という知人に出会いました。
なんだかとっても嬉しかったです
では、また明日^^
一人さんは、よく、
「いいことが書いてあるな」と思う本は
7回読みなさいと言われたのを思い出しました。

