こんばんわ![]()
毎日、いや毎朝すでに暑いです。
お墓参りだけはなんとかできましたが、バテてます![]()
異常な暑さの中で繰り広げられる「白球のキセキ」を観ていますが、
暑さで倒れないかと心配しています。
そんな今日にこの方のブログを。
わたしたち「みまさか朗読の会」は、
乳幼児か小学生にしか読み聞かせに行く機会がありません。
というか高齢化にともない、メンバーが足りないのです。
高校生に読み聞かせができるなんていいなぁ![]()
という本を書かれたアメリカのジャーナリスト、ジム・トレリースさんは、
「この世の平安を保つ4つのもの、
愛・正義・勇気・思いやり、この4つは世界中のどんなコンピューターも教えてはくれない。
それを学ぶ道は、人生経験を通しての道ともうひとつ、
その人生経験を保持し、それを次の世代に引き継ぐメディア、つまり本を通しての道だ」
と述べています。
わたしたちシニアが「読み聞かせ」ではなく「読み語る」ということには、
大きな意味があります。
長い人生を歩んできたわたしたちは、語りたいことをいっぱい持っています。
「これこそがわが思いだ
」という思いを伝える技法を学ぶ機会があります。
みなさんのご参加をお待ちしています。
では、また明日^^
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自分のお孫さんに上手に読み聞かせたいなと思っておられる方も、
お時間がございましたらぜひお越しください。
コロナ対策をとってお待ちしています。

