こんにちわわ。

ぴろこだわん。

 

 

世の中、めんどくさい人が多いぞ。

深読みしすぎだぞこら〜!

 

 

と思うことが、

今日は何度もありまして。

 

 

深読み合戦してる人たちがいましてね。

 

 

やりとりを見せてもらったんですけど、

お互い言葉足らずなんですよ。

 

 

誰が誰に何をどうした、という、

単純なことを伝えればいいだけなのに。

 

 

誰が誰に、を省いちゃうんですね。

 

 

何をどうした、しか書かないものだから、

当然のごとく相手は勘違いするわけですよ。

 

 

やりとりを見ていて「でたよ〜」と思いましたね。

 

 

みんなね、

 

 

「うまく書けないんですよ」

「文章苦手です」

 

 

そう言うくせに、

なぜか文章でやりとりしてるんですよ。

 

 

文章が苦手なのに、文章でやりとりして、

当然のごとくうまく伝えられていないものだから、

相手に伝わらないんですよ、こちらの意図が。

 

 

んで相手に勘違いされて、

「なんでそうなるの」みたいなことになる。

 

 

もうやめろー!

 

 

文章でやりとりするのはやめろー!

 

 

文章が苦手なら、

電話で話せーーーー!

 

 

と思いますよ、あたしゃ。

 

 

私は文章苦手じゃないですけども、

やりとりが若干こじれそうだなと感じたらすぐ、

「今話せます?」と電話にシフトしてますよ。

 

 

やりとりを証拠として残したい、

そう言う人もいますけどね。

 

 

そんな証拠、

使う時なんてきやしませんぜ?

 

 

そんな証拠を残すよりも、

証拠を残さず話し合いした方が問題解決が早く済みます。

 

 

こんな今だからこそ、

電話、テレビ電話の威力を感じます。

 

 

文章が苦手なら、

文章で伝えるより話そう。

 

 

話すのが苦手なら、

文章で伝えればいい。

 

 

話すのも文章も苦手なら、

自分のことを理解してくれる人間を挟んでやりとりすればいい。

 

 

ちゃんと自分の苦手を知ろうよ!

自分の得意もちゃん知ろう!

 

 

自分の苦手も得意もちゃーんと知ってさ。

 

 

話はそれからだよっ!