こんにちは!ありがとう文章ライター大竹ひろこです。
2014年8月8日。神奈川県横須賀市の久里浜コミュニティセンターで、親子読書感想文講座を開催しました。
こーんなにたくさんの人が来てくれた~^^
主催者はこの方↓写真右の竹田慶子さん。
2014年8月8日。神奈川県横須賀市の久里浜コミュニティセンターで、親子読書感想文講座を開催しました。
こーんなにたくさんの人が来てくれた~^^
主催者はこの方↓写真右の竹田慶子さん。
あれはいつだったかな?慶子さんから「子供のために文章の講座をしてほしい」というリクエストをもらい、その場で日程を決めちゃったんです。

読書感想文を書く。
ただこれだけのことだけど、子供も大人も四苦八苦するんですね。講座申込時にもらったメッセージにはこんなことが書かれていましたよ。
さ、その悩み、さっさと解消しちゃいましょう!
すごい人数!総勢22名です。
今回、初めてマイクを使いました。というよりマイクを使ってみたかったので、主催者の竹田さんにリクエストしておいたのです( ´艸`)
様になってる?^^
子供に撮ってもらった写真↓いい表情を切り取るよねー!
こちらもあるお子さんに撮ってもらった一枚。逆光なのに、うまく撮れてる!
↓親戚同士のお二人も参加してくれました。またまたいい笑顔♪
↓なぜかみんなカメラ目線から外れてるw
↓ピンマイクも使ってみたくて取り付けてみた。ホワイトボードに描かれているのはジバニャン?「妖怪ウォッチ」が大人気だとこの日知りました。
ここからは参加者の感想を。いかがですか?^^
今井由紀さんより
鈴木麻友美さんより
吉田愛さんより
吉田 秀子さんより
主催者の竹田慶子さんはレポート記事を書いてくれました。
いやホントにみんないい感想文を書くんですよ。子供の感性は独特で、「そこに目をつけたんだ!」という新鮮な驚きの連続。
お母さん、自分の意見を言う前にぜひお子さんの話を聞いてみて下さい。あなたのお子さんは、面白い視点を持っていたり、深く考えていたりしますよ!
そして、お母さん自身にも独特の視点はあります。
どうかそれを殺さずに、自信を持って!書き方がわからなければお声掛け下さい。お教えしますよ( ´艸`)
さてさて、実は本日も親子読書感想文講座をやります。場所は神奈川県葉山に近い佐島の丘。ではでは行ってきまーす!

読書感想文を書く。
ただこれだけのことだけど、子供も大人も四苦八苦するんですね。講座申込時にもらったメッセージにはこんなことが書かれていましたよ。
・読書感想文=苦手....(笑)苦手意識をなんとか克服したいです☆☆
・あらすじをたくさん書いてしまい、感想を書くのが少なくなってしまう。
・自分自身も苦手ですが子供にどう誘導したらよいのか悩みます。
・そもそもどのように書いていいかわからない( ̄▽ ̄;)
・感想文というか、あらすじを書いてしまう( ̄▽ ̄;)
・説明がちになってしまう。「この場面では~と思った。」の繰り返しになりがち。
・「~いきました。」「たのしかったです。」から卒業したい!
・あらすじをたくさん書いてしまい、感想を書くのが少なくなってしまう。
・自分自身も苦手ですが子供にどう誘導したらよいのか悩みます。
・そもそもどのように書いていいかわからない( ̄▽ ̄;)
・感想文というか、あらすじを書いてしまう( ̄▽ ̄;)
・説明がちになってしまう。「この場面では~と思った。」の繰り返しになりがち。
・「~いきました。」「たのしかったです。」から卒業したい!
さ、その悩み、さっさと解消しちゃいましょう!
すごい人数!総勢22名です。
今回、初めてマイクを使いました。というよりマイクを使ってみたかったので、主催者の竹田さんにリクエストしておいたのです( ´艸`)
様になってる?^^
子供に撮ってもらった写真↓いい表情を切り取るよねー!
こちらもあるお子さんに撮ってもらった一枚。逆光なのに、うまく撮れてる!
↓親戚同士のお二人も参加してくれました。またまたいい笑顔♪
↓なぜかみんなカメラ目線から外れてるw
ここからは参加者の感想を。いかがですか?^^
今井由紀さんより
大竹 ひろこさんの読書感想文講座に娘たちと参加してきました!企画してくださった竹田 慶子さんありがとうございました
文章を書く為の型、すごい!
深く考えずに感想文のポイントを抽出できちゃった!!
長女ちゃんはサクサク書き進め、大竹さんに褒めていただき上機嫌。
次女ちゃんは、、フンフン言いながらもなんとか書けました。大竹さん、こどものいいところを見つけて褒めてくだりました。私はついつい口出したり、待ってあげられなくて勝手にイライラしたり、、、してました。反省。
うまく伝えられない、表現できないでいる子供の方がもどかしい気持ちでいるんだよ。。いいところを具体的に言葉にして褒めてあげよう!という大竹さんの言葉が響きました。
読書感想文だけでなくこどもとの関わりについても振り返れた素敵な講座でした!
ありがとうございましたo(^▽^)o
文章を書く為の型、すごい!
深く考えずに感想文のポイントを抽出できちゃった!!
長女ちゃんはサクサク書き進め、大竹さんに褒めていただき上機嫌。
次女ちゃんは、、フンフン言いながらもなんとか書けました。大竹さん、こどものいいところを見つけて褒めてくだりました。私はついつい口出したり、待ってあげられなくて勝手にイライラしたり、、、してました。反省。
うまく伝えられない、表現できないでいる子供の方がもどかしい気持ちでいるんだよ。。いいところを具体的に言葉にして褒めてあげよう!という大竹さんの言葉が響きました。
読書感想文だけでなくこどもとの関わりについても振り返れた素敵な講座でした!
ありがとうございましたo(^▽^)o
鈴木麻友美さんより
大竹 ひろこさんの親子で読書感想文を書こう!講座(←講座名違っていたらごめんなさい!)でした。
読書感想文ってどう書けばいいの?と原稿用紙を前に固まる娘に、大竹さんの「この本、どこで買ったの?」の質問。
この答えを書き始めたら、あれあれ!書いちゃってる!
そして、「すごくいい!」と大竹さんにすぐに誉めてもらえるから、娘も頑張っちゃうのです。
大竹さん、本当に誉め上手☆
私の読書感想文は、手紙になってしまったとの指摘が。
こう書けばもっとよくなる!と教えていただいたので、再チャレンジします。
大竹さん、講座を企画してくださった竹田 慶子さん、ありがとうございました!
読書感想文ってどう書けばいいの?と原稿用紙を前に固まる娘に、大竹さんの「この本、どこで買ったの?」の質問。
この答えを書き始めたら、あれあれ!書いちゃってる!
そして、「すごくいい!」と大竹さんにすぐに誉めてもらえるから、娘も頑張っちゃうのです。
大竹さん、本当に誉め上手☆
私の読書感想文は、手紙になってしまったとの指摘が。
こう書けばもっとよくなる!と教えていただいたので、再チャレンジします。
大竹さん、講座を企画してくださった竹田 慶子さん、ありがとうございました!
吉田愛さんより
今日はありがとうございました♫
娘が大きくなってからまた一緒に受けたいです^ ^
iPhoneの使い方まで…(*^^*)
楽しい時間でした♫ありがとうございます^ ^
娘が大きくなってからまた一緒に受けたいです^ ^
iPhoneの使い方まで…(*^^*)
楽しい時間でした♫ありがとうございます^ ^
吉田 秀子さんより
お疲れさまでした~!!今日は本当にたのしかったです!!本物の(笑)大竹さんに会えてうれしかったです(*^^*)誉め上手の大竹さんのお陰で、少し文章を書くことに自信が持てました(^_^)!ありがとうございました!今日のことは絶対役に立つ日がくるはずなので、子供たちに伝授したいと思います(*^^*)
主催者の竹田慶子さんはレポート記事を書いてくれました。
いやホントにみんないい感想文を書くんですよ。子供の感性は独特で、「そこに目をつけたんだ!」という新鮮な驚きの連続。
お母さん、自分の意見を言う前にぜひお子さんの話を聞いてみて下さい。あなたのお子さんは、面白い視点を持っていたり、深く考えていたりしますよ!
そして、お母さん自身にも独特の視点はあります。
どうかそれを殺さずに、自信を持って!書き方がわからなければお声掛け下さい。お教えしますよ( ´艸`)
さてさて、実は本日も親子読書感想文講座をやります。場所は神奈川県葉山に近い佐島の丘。ではでは行ってきまーす!










