息子が生まれてから
色んなものを
素直に感じられるようになった
気がしています。
それは、
息子の「泣く」一択の行動から
意図を汲み取ろうと
しているからかもしれません。
私はどこかで、
起業家とか師匠という存在は
どこか遠い存在というか、
自分とは違う人間だと思っていました。
(人間じゃなくて宇宙人だと思ってた、が近いかも)
教える人・伝える人というのは、
自分とは違う人間なのだ、と感じていて、
それがサービスを提供する自分に対しても
無意識のプレッシャーになっていたと思います。
だけど、
この記事を読んで
↓↓↓
『ああ、
この人もあの人も
同じ人間だった』
と、妙に安心して、
愛おしくなった。
この人たちも私と同じ人間で、
なんて人間くさいんだろう。
って、思ったのですよ。
ブログで発信をする以上、
ある程度はキレイに書きたい、
信頼されたい、
サービスを受けて欲しいから
"できている人"のように見せたい、
と思うことは人のサガだと思うのです。
(もちろん私もキレイに見せたい)
だけど、
こんなにも羞恥心も何もかなぐり捨てて、
怖かったら不安だったりを抱えていても、
それでも生きていたいと、助けて欲しい、
と叫べる人を、
雲の上の人のように感じていた人たちを
こんなにも人間くさくて愛おしく感じるなんて、
思ってもいなかったです。
ああ、人間だな。って。
人脈の星あるあるですが、
こういうストーリーがある人のことを
すごく好きになっちゃうんですよね。
きっと、
私と同じように感じた人も
少なくないと思います。
壱岐島のプロジェクトに乗ってて、
良かったです。
さぁ、私も舞さんのバンカーとして
現実のお金を回していく行動、していくぞ!
便乗?
そうだよ。
だって、コレ祭りだよ。
踊る阿呆に見る阿呆、
同じ阿呆なら踊らにゃ損損!
ってヤツなんだから。