今日はちょっと変なこと書きます。
不思議な話が好き。
怖い話が好き。
都市伝説とか、
スピリチュアルとか、
占い師さえやっているのに、
ずっと避けてきたことがある。
それが、
神様との対話。
神様からの言葉を伝えるのが
役割なんじゃなくて、
自分が神様なんだ、
ということ。
だから、
神託とかメッセージを伝えるんじゃなく、
私の言葉である必要があったんだ。
巫女修行じゃダメで、
神様だった自分の力を
取り戻す必要があるんだ。
たくさんあったご縁の中で、
どうしても踏み入れてこなかったこと。
どこかの神様の言葉を
伝えたり、伝えられたり、
そこに違和感が在り続けた自分の感覚。
これを信じるなら、
それは間違いなく、
自分が神様だった
ということ。
だけど、
きっとそれは、
誰もがそうで。
人生というのは、
神様だった頃の自分の力を
思い出す旅路なのかもしれない。
これを書く、そして公開するにあたり、
ものすごく大きな葛藤があった。
『変なこと言ってると思われる』
これは、私自身の過去世からも
大きなトラウマになっている。
自分の中の抑えられない欲求を、
前世の私はケモノだとか悪霊と言い、
自分は自分の中に
化け物を飼っていると思っていた。
ついさっき、
前世セッションを受けてた時の
メモが出てきて。
その中に、
こんな一文がちっちゃく
書いてあるのを見つけたの。
何かを壊してしまうのではないか?
↓
ケモノ・悪霊・バケモノを
飼っていると思っていた
|
むしろ
神の声だよ
だけど、なんか、もう、
いよいよここから
踏み出さないといけない。
そんな感じになってきて。
最近、
答え合わせみたいなことが
バリバリ起きてて、
これはもう、
自分の中だけで収まらないし、
収めてちゃいけないものなんじゃないか。
そんな風に思うようになったんです。
どこから書いたら
伝わりやすいかとか色々考えてたけど、
とにかく私の中から溢れる言葉たちを
外に出してあげないことには、
まとまるものもまとまらないな。
と、思いまして、
とにかくアウトプットすることにしました。
ちょっと不思議な話だし、
急に神様とかなんちゃらとか
色々出てくるんだけど、
これはとても大切な話だと思うので
どうか一緒に見守ってください。
本当はもうちょっと早く
公開する予定だったんですが、
日和にヒヨリまくって今日になりました。
だけど、もう、前進する時。
いろんなものを削ぎ落として、
大切なものを大切にするための
旅路の第一歩だと。
これが、
私の天中殺の過ごし方なんだと
覚悟を決めて進んでいきます。
こうして私がようやっと
覚悟を決められたのも、
子宮推命の創始者である、
假屋舞さんがとてつもない
挑戦をしているからです。
→舞さんのブログ:https://ameblo.mom/maison-xx/
私は子どもの頃から生と死について
考えるような人間だったけれども、
その答えに辿り着きそうなのは、
舞さんの子宮推命と出会えたから。
私にできること、
私が考えるべきこと、
私の魂の願いとか、
そういうものと出会っていく。
それと同時に、
これを読んでいる人たちも
何かに目覚めていくような
そんな予感がしています。
出すのも怖いんだけど、
まぁ私は「絶」持ちなので
話半分に横目で見ながら、
[自分とは何者なのか]を考える
きっかけになれば良いなと思います。
ここまで読んでいただき、
ありがとうございました。
のぞみん
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