”愛する幸太郎さよならは言わないよ”スタッフ、ボランティアの皆さんどんなにか無念だったか。厳しいと言われる保護犬の譲渡。なぜそこまでされるのか、魂の叫びのような文章が綴られています。最後の最後まで頑張った幸太郎くんにありがとうを伝えたいです。