警戒区域で天国へ旅立った動物達へ 皆様から届いた詩 (4) 今度 生まれてきたなら 原発と殺処分機のない時代で 今度 寿命が尽きるその時には 優しい「あるじ」の腕の中で眠りにつくように 助けてあげられなかった あの仔達への償いのために 私達は世の中を変えていかなければなりません