〇主役は誰だろう?
おはようございます。上之郷谷邦枝です。
ここ最近、「向き合う」についてちょっと思うことがありました。
子育てにおいての主役って「こども」です。
決して親の本位でものごとを進めてはいないはず。
ただ、幼い子どもにとっては自分でできること、判断できることが限られていますからそこは大人のサポートにのっとってものごとって進みますから
そこをちょっと勘違いすることだってあるかもしれない。
では、教室の場合はどうでしょうか
ここを勘違いしていると
主役は講師?となっちゃう可能性があるかもしれません。
ご指導はもちろんですが、参加される方々との会話の中に「傾聴」のこころがありますか?
自分の苦労話で、時間が過ぎてしまわないよう。
それは、お教室の中だけではなく、人との会話に中でもちょっと意識してみてくださいね。
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