☆『怖さ』『子供の頃の役割』~コバとぐりちゃんの起業塾公開収録~ | ❁真面目にふざける体育会系子育て@写真❁心を写すキッズフォトグラファートット先生のブログ
こんにちは❤️


心屋の浅倉南、心屋塾マスターコース88期(コバマス11期)、ジャージコバ起業支援実戦プロコース7期受講中のトットです❤️











昨日は、コバとぐりちゃんの起業塾公開収録に初参戦してきた✨




トットは、動画の月会員になってるから、いつか見れるのだけど、


やっぱりライブっていいな!


って実感したよ✨


ライブって、人に会うってこと。


空気とか、熱意とか、動画とはまた違う伝わり方だなぁーと思った。


今回の内容は。。


『怖さ』と『子供の頃の役割』


について。


『怖さ』と言っても、色々種類があって、


その出来事や人自体が怖かったり、


その人に伝える事が怖かったり、


勇気を出すのが怖かったり、


傷付くのが怖かったり。


『怖さ』も細分化すると、角度が全然違ってくる。


何故怖いのか…?


今、怖いことは、昔同じ事で辛い思いをしたことがあるのかも…という話。





コバの『怖さ』の幼少期→大人の構図。


小さい頃には、我慢出来たかも知れないけど、きっと大きな傷として抱えて大人になって。


でも、人って抱えてるからこそ、繰り返す。


その『怖さ』に気付いた時、子供の頃の自分を癒すチャンスなんだよね。


そして、それをいつか笑えたらいいよね。


この『怖さ』をなんとかする方法。


それはコバ曰く、


ただ気付くこと。


それに気付いたら、乗り越えられるポテンシャルを僕らは持っている。


とのこと。


その自分の可能性やポテンシャルを信じるっていうのがまた『怖い』のだけどね。


それでもいいんだよね。


それを繰り返して行けば、悩むスパンが短くなるってこと。


そして、『怖さ』の3つのポイント。


①罪悪感

②劣等感

③失う怖さ


なんだって。


①、②はなんとなくわかるけど、③の失う怖さについては、


やらなくていい理由に『怖さ』を使っている


っていうことに衝撃を受けた。


怖い理由があったら、進まなくていいもんね。


妙に納得。





それからそれから、考えさせられたのが『子供の頃の役割』のこと。


大人になった今、苦しさや生きづらさを感じてるということは、子供の頃の役割が大きく関係する。


優等生だった子、おちゃらけてた子、わざと怒られる事をしてきた子…


家族の中で空いてるポジションに必然的につく。


それを疑うことなく生きてる。


今、ザワザワする事は、その役割がなんだったのかを子供の頃をスクリーンに映して、観客席から見てあげる。


そしたら、どんな役割だったのかに気付けるもんね。


あとは、


気付いたらどうするか。


だけ。だそうです。笑


そして、なんだか腹落ちしたのが、


大人になってからの役割、トットだとしたら『ママ』というポジションね。


家の中の社会というのは、中々動く事がない。


長女は長女のように。


長男は長男のように。


次女は次女のように。


そうやって、家庭ってマニュアルのように動いてる。


でも、仕事で家を空けることもそうだけど、ママがマスターや好きなことで家を空けて、あえて、『ママ』というポジションを空ける。


そのことで、家がシャッフルされるから、子供の自立に繋がったりする。


だから、『ママ』は好きなこととして、ポジションを空けよう!ってこと。


それは、また『怖い』ことだし、罪悪感感じる所だけど、それをやってみると空気が動く事を実感出来るんじゃないかなって思った。


最後にコバがいつも言う言葉。


『人生の配役は自分で決めていい』


あの、仁さんにさえ、自分で配役をお願いするのだ!って。笑


それって、自分がどこに立つか。


どの角度から景色を見るか。よね。


これ、鳥肌もんでした。笑


以上、珍しく真面目にレポしました照れ






あれ?今日マスターだったっけ?っていう顔ぶれだったよ❤️








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