心屋の浅倉南、心屋塾マスターコース88期(コバマス11期)、ジャージコバ起業支援実戦プロコース7期受講中のトットです❤️
↑この京都に行く前…
闘いが繰り広げられた…
THE 書き初め!!!!
毎年、書き初めだけ、甥っ子が習っている習字教室で単発でお願いして、やらせてもらっていたのだけど、今回はいっぱいとのことで入れず。
去年までは、長女だけだったのに、今年から息子も加わり、倍になったのに今年に限って入れなくて、マジで憂鬱案件でした。。
憂鬱だから、後回しになり、やっと時間を作れたのが、京都に行く前日。
私が京都に行っている間に、新学期が始まるから、絶対に京都に行く前に終わらせなければならなかった😨
長女に関しては、褒めて褒めてを繰り返してたら結構スムーズに終わった。
問題は、息子。
体操選手気質の研究肌のこだわり君。
漢字ノートでさえ、一文字一文字を納得行くまで消して書いてをやる奴。
書き初めも絶対にその感じだろう…と予想していた。
学校でも、たいして練習してきてないから、自信のない様子。
本当はほっておきたかった。
しかし、教えたがりのトットの心がウズウズ。
早く終わってほしかったのもあって、口出し。
そこから、ループにハマったよねーーーー。笑
実際に、書いてみたくなって、トットが書いたり。
ふざけた筆の持ち方で書いて、笑ったり。
トットも京都の準備やら、お泊まりに行く子供達の準備やらをしたかったけど、中々終わらなくて、狂いそうだったーー🌀
最後の方は、楽しくなってきたみたいで、ノリノリにもなってたけどね笑
でもでもでもでも…
そんな苦労した、書き初め。
なんと、銀賞貰ってきた❤️
あぁーん❤️
もうあの苦労忘れた笑
字、上手いなーとは思ってたけど、習字習ってなくて賞を取れるって、かっけーな!って思った
トットのおじいちゃんは、書道の師範で。
もう亡くなったのだけど、
実家の表札も書いてくれたり、
トットの元ダンとの結婚式の招待状の宛名も全部書いてくれたっけ。
おじいちゃんは北海道の人だったから、中々会えなかったのだけど、
小学校の頃、正月に珍しくこっちに来てた事があった。
当たり前の如く、書き初めの宿題があって。
指導して貰う事になったんだ。
それがもう厳しいのなんのって。
もうこんりんざい、教えて貰いたくない!!って思ったのを思い出した。
おじいちゃんに書道を教えてもらったのは、その1度だけ。
それで上手くなったかどうかは知らんけど、息子に教える時、あの時ちょびっとでも習っておいてよかったなって思った。
もうちょっとちゃんと教えて貰えばよかったな。。
なんてことを、子供達の宿題の書き初めを通して思い出せた。
何はともあれ、銀賞嬉しす❤️笑
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