写真は、大好きな御影高杉のミルフィーユ♪こないだ久々食べて来ました
金曜日担当の魅力調律師 北川涼子です。
ここのところ、
時間の経つ濃さが凄くて
先日の1day講座も
先月の話位の感覚でいたら
「えっまだ1週間しか経ってないんだ!」
という感じで
日々色んな出来事が起こっている
今日この頃です。
今月末には
「トータルR終活講座」があるので
私自身も
「始まること」と
「終わらせること」との間で
日々小さな決断と行動を繰り返し
(あと暑さでぐでたま↓みたいにもなりながら)
まぁそんな中で
「あーこれは終わらせんと!」
としみじみ決意した事があります。
それは
自分をショボい人として
扱うこと!
こないだ某会で
多数の初対面の方と話す機会があり、
その時に結構褒めて頂いたんですね。
「涼子さんって素敵ですね
」
「もっと色々お話伺いたいです
」
社交辞令かもしれませんよ?
でも、通常の私であれば
もし相手が社交辞令で
思ってもないのに
褒めたのであれば
その事を心から悔やむであろうレベルで
「ありがとうございます

」
と満面の笑みで全部頂くのですが、
どうした事か
その日は
「やーそんなことないです」
「いえいえとんでもないです」
とか何とか
意味不明な謙遜をしていた訳です。
なんということでしょう!
今までは、
時と場合によっては
謙遜も必要だよね
と思っていましたが、
今回、無意識に
そうしている自分に気づいて
「謙遜が必要な場所って?」
「そんな風にしないといけない
場所って本当にある?」
「謙遜しないとうまくいかない、
そんな人間関係って
今後の自分に本当に必要?」
「ていうか、謙遜というより
本当は自分のこと
『褒められるに値しない人間です』
って捉えてるから
そうなったんじゃないの?」
っていう自問自答が来て
ホンマや〜!
こわっ!!!
アカンアカン
止めやめ〜!
私の今後にそんなん全部
必要ないわ!
ハイ終了〜!
と至ったワケです。
謙遜が必要な場所、場面は
きっとこれからも
世の中にはあるのかもだけど
私の人生には
今までもそんなに無かったし、
今後は全く無いのです。
(そういう世界を選んだのだから。)
海外旅行で
寒い国に行く時は
ダウンJKが必要で
水着は要らなさそうでしょ?
逆に暑い国に行くなら
ビーサンが必要で
セーターとかは
要らなさそうですよね。
同じノリで
自分を大切にする世界には
自分をショボい人として扱う
全てのことは要らないんですよ。
目の前の人が
自分を褒めて下さったのなら
「ありがとうございます
」
そしてそういう私を見て
褒めて良かった♪と相手も喜んでくれる。
そういう循環が「普通」の世界。
私はそういう世界が好きだし
生きやすいです。
なので
その世界の住人と繋がっていこうと
思います。
「お?私もその世界に居るよ〜
」
て方は
ぜひぜひ、トータルRのイベントに
遊びに来て下さいね


