昨夜のネットのニュースで

BTSが2027年のグラミー賞にエントリーしないことを知って

 

よくぞ決断されたなぁ、さすが。

アッパレ!キラキラ

 

と、想いました。

 

 

『私たちは今年のグラミー賞のエントリーを見送ることにしました。

 

音楽が地域や言語によって区別されるのではなく

音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願っています。

 

いつも共にいてくださるARMYの皆さん、そしてすべての方々に感謝しています』

 

 

先月

K-POP、J-POP、C-POPなどを対象にした

「最優秀​アジア・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門を新設したと

ネットで知った時

 

なんで?!

 

と、なんか棘のある違和感を覚えていました。

 

如何にもBTS 用に新設された部門で

あなたたちにはコッチを与えるから

「グラミー賞は・・今年も無理でしょう」・・って示唆されていると

感じました。

(あくまで、個人の感想です)

 

 

「グラミー賞授賞式」

生放送の視聴率稼ぎに、今迄散々いい様に利用する・・以下自粛

 

グラミーの力を借りなくても

名実ともにグローバルスターであることは

誰もが認める処だと想います。ふんわり風船ハート

 

言語や地域で区別されるのではなく

いいものはイイものとして

音楽として世界中に届けられ、愛されるべきと私も想っています。